2016/12/20 6:59 追記
調子、良い。
睡眠、早朝覚醒、少し身体がイタイ
気分、50%、でも朝だけ。
日中は60%にはなりそう
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なんか、この記事人気者らしいんで再アップw
ちゃんと今日は今日で書いてますが、
これを最新に置いときます。
2016/12/23 20:15

元文章↓

すみません、心に入ってきた
思いを出したくて文字にしました。
軽く流して頂ければ幸いです。

。。

きみと出会ったときを思い出して

これから始まるあなたとの物語は
きっと長く流れて行くんだと思っていた。

そう昔を思い出す。

一閃の光で周りを照らしてくれた。
一閃の光が道を示してくれた。

一つ一つの思い出が道に
なっていくのだと思っていた。

ある寒い日の暖かい日射しの中、
私の手に取るペンはスルリと落ちた。

明るい空の雲はゆっくりと流れていた。
そんな天気の良い冬空だった。

こんな時だから思うのかな、、
涙の流し方って誰に教わったんだろうと。

嬉しいときや悲しいときに
何で涙って流れるんだろう。

きみと会うのは久しぶりだ。

でも、何でだろう、口が開かないよ。

私が変わったのかな、
きみが変わったのかな。

きみが、、私が、、
抜け殻のように感じるよ。

こんな思いをする為に会いに来たんじゃないよ。

きみの心がここにはないと知っていたなら。

いつもの帰り道、夜空を見上げて思う。
流れた星が、儚く散りゆく何かに見えた気がした。

この思いのまま、私は寝るのがいいのかな。
この思いは季節と共に置いて行かれてしまうのかな。

それならいっそ、この季節と共に
私の心の一部も置いたままでいてほしい。

この寒く冷たくなった心と一緒に、
暖かな思い出を添えて。

こんな時でも朝は必ずやってくる。
そうだよね、明けない夜はないんだよね。

今の私には今朝の朝日は眩しすぎるが
カーテンを開けて今日も歩こう。

きみの歩幅を時には思い出しながら。
時には私の心で君を描きながら。

上を向いて最後に言うよ、
たくさんの思いをありがとう。

私はきみの分まで朝日を見るよ。

だってそれは私にとっては、きみだから。


なんつって、気まぐれでした(^_^)
私の創作ってやつです。

2016/12/19 17:00

独り言。