12月19日(土) ![]()
毎日 毎日
おはようがスタート
おやすみがゴール
コースの長さは
あなた次第・・・![]()
昨日は大変な一日だったが、一週間程前から「般若心経」の解説書を読んでいたお陰で不思議と心穏やかに
自然体でいられた(*´σー`)
いろいろな方より、励ましの言葉を頂き・・・人の「心」の温もりを感じた![]()
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M君・R君・Mさん・西村・病院の方々・・・に感謝です![]()
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今日は「男のケジメつけてきます」![]()
12月19日(土) ![]()
毎日 毎日
おはようがスタート
おやすみがゴール
コースの長さは
あなた次第・・・![]()
昨日は大変な一日だったが、一週間程前から「般若心経」の解説書を読んでいたお陰で不思議と心穏やかに
自然体でいられた(*´σー`)
いろいろな方より、励ましの言葉を頂き・・・人の「心」の温もりを感じた![]()
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M君・R君・Mさん・西村・病院の方々・・・に感謝です![]()
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今日は「男のケジメつけてきます」![]()
僕の前世が修行僧では?…
と感じ始めたのは、今年の8月15日(そう…今想えば終戦記念日)からだ…
僕は太陽の光を浴びることに異様な執着を持っているが
この日も、朝からベランダに出て一糸纏わぬ姿で身体中にサンオイルを塗って読書に耽っていた…
このとき読んでいたのが小説「豊饒の海」第2部作の「奔馬」であった!
何かにとりつかれたかの如く集中して読んでいた僕の背後から、いきなり「カシャッ」というシャッター音がした!
振り返ると、ニャリと微笑みを浮かべた息子の姿がそこにあった…
携帯電話で写真を撮ったのである。
その、僕の後ろ姿からの一糸纏わぬ姿で坐すその姿に…恥ずかしながら自分自身で「美しい…」
と感じてしまったのである
やはり僕は生粋のナルシストなのだろう…
その日から、僕の中で永年眠っていた何者?かが目覚め始めていたのを感じていた…
その時の写真を、アメンバー限定で公開しようとかな?なんておもったり…
その写真を観て、何を?どう?感ずるかは、その人の感性…その人の魂の感性なのだから…
あっ
…でもな~~~~~
…冷静に考えたら誰が41歳のオッサンのセミヌードなんか観たがるかいってはなしやな
…
?41歳……てゆーたらある唄が頭に浮かぶ
…「四十~一歳の春だから~元祖天才バカボンのパパ~だかぁ~ら~~っ…冷たい目で見なぁ~~い~~でぇ~~
」
バカボンのパパと同い年やんか
…
想えば歳を取ったもんだ・・・でも、あのパパよりは遥かに若いつもりだが![]()
![]()
また己が世界にどっぷり浸かってしもたやないかいっ![]()
あ痛たぁ~~のあ痛たやん
たまに トランス状態に陥る俺を…見捨てんとってなぁ~~~~~![]()
と 日々、我が感性に翻弄される僕なのだ…続く(皆さんの終われっ!
て叫び声が聞こえるが…終わらない…終わらせはせぬ…真実を知るまでは
…)
てな訳で セミヌード公開は没…(*´σー`)
友の西村の返信メールを読んで感動した僕は、その返信メールもブログに載せてもいいか?
と尋ねたところ「あの話はこの世で君だけに聞いてほしかったから・・・」控えてほしいとのことだった・・・
残念
・・・それほどに心打つメールだった![]()
西村・・・ありがとう
君の友で居られる事を誇りに思うよ![]()
最近やたらと・・・眠くて眠くて仕方ない![]()
そういえば・・・人生が変わる前は眠くなる
て聞いたことがある・・・
今はタップリ眠ろう![]()
太陽よ
また明日![]()

�


お爺ちゃんになっても夢を追い求めてる 正真正銘の…
これも何かの導きや
あの自分でも理由も解らない心境での喧嘩は、なんかのお告げ�

�

また今度、神の導きで再会しような

12月17日(木)
いたづらに
失敗を
おそれない人にのみ
「勇気」というものは
与えられます。![]()
1:30 夢を見て目が覚めた・・・「いつか、あの滝の下で、きっとまた逢えるぞ・・・」
聞き覚えのある台詞・・・
そうだ、以前読んだ小説「春の雪」のラストシーン・・・
主人公、マツガエキヨアキの言葉だ(゚Ω゚;)
「春の雪」は4年程前に映画化もされている(妻夫木聡・竹内結子) DVDも出ている。
僕の大好きな映画の一つである![]()
その「春の雪」にキヨアキの「夢日記」が物語の大切なキーワードとして出てくるのだ![]()
「春の雪」は、小説「豊饒の海」全4部作の第1部作品で
3部作の「暁の寺」のストーリーに
僕の守護神である(勿論、勝手に己が想いこんでいるだけだが・・・
)
「孔雀明王」の話が出てくるのだ![]()
解る人にしか・・・信じてくれる人にしか興味のない話であるだろうが・・・あえて書いた![]()
頭が可笑しい訳ではない・・・
「わしは、バカな~~のだ
・・・それで・・・いいのだ
」 バカボンパパ(談)