ちょっと遠出してます
金沢方面へ。
ふと窓の外を見ると、雪景色
今日明日は、嫌なこと忘れます。
そんな感じ。
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土曜日に全日本プロレス「エキサイト・シリーズ」を観に行ってきた。
今年になって3回目、前回の大田区総合体育館から約1ヶ月ぶりの観戦となった今回。
何と言っても今回は、NOAHを退団した5選手(秋山・潮崎・金丸・鼓太郎・青木)が結成した“バーニング”が全日本侵略を目論み、全日本勢と5大シングルマッチで激突するという点でも注目度が高かった。
後楽園ホールも超満員で、会場の雰囲気はというと、バーニングを応援する声が多かった気がする。
そういえば、試合開始前にこんなものを配布された。
全日本プロレスTOTO!
この試みはなかなか面白いんじゃないかな。
そこで5大シングルマッチの勝敗予想を・・・
僕の予想はバーニングの3勝2敗ということで、全日には厳しい結果が待っているんじゃないかと。
しかし、メインの世界ジュニア戦は全日本の近藤が防衛することを期待していた。
KENSO!
いつ観ても情熱的な選手である。
この日はリード・フレアーと組み、見事勝利した。
それから三冠前哨戦のイリミネーションマッチ。
最後は諏訪魔が船木を絞め落として勝利!
3.17の両国大会で両者は三冠をかけて戦うこととなる。
そして、始まった5大シングルマッチ!
まずは、前世界ジュニア王者の大和ヒロシが青木篤志と対戦するも敗退、いきなり予想外!
青木は威勢良くマイクアピール。
続いてジュニアの象徴であるカズ・ハヤシが鈴木鼓太郎と対決。
実力者同士の戦いは手に汗握る攻防で、カズが勝利!
鼓太郎の赤ロングタイツ姿には少し違和感。
そして、楽しみだった征矢学と潮崎豪のイケメン(!?)対決。
新コスチュームで登場の潮崎は体も絞ってきた様子で、よりかっこ良さに磨きがかかっていた。
試合は5分も経たぬうちに潮崎がゴーフラッシャーで勝利、これは予想通りか。
そして、大森と秋山の因縁対決。
両者は1年前に後楽園ホールで三冠のベルトをかけて戦っており、その時は秋山が勝利している。
試合は終盤に形成が逆転し、アックスボンバーをキメた大森が秋山から3カウント!これは逆に予想外か。
いよいよメインの世界ジュニア戦。
2勝2敗で迎えた大将戦、しかもベルトをかけた一戦とあり緊張感も漂う中、試合中に両軍が入り乱れる場面も。
最後は金丸が勝利!何てことだ!
試合後は勝利した金丸に、カズが挑戦表明。
そして、バーニング勢がマイクで再度、全日侵略をアピールし幕を閉じた。
これからどうなっていくのかが楽しみではあるが、個人的にはアウェーであるはずのバーニング勢を指示する声が多かったのが気になった。
鼓太郎と青木はジュニスタのアジアタッグに挑戦するのか、諏訪魔と潮崎の絡みも今後は期待できる。
全日本プロレス、これからも非常に楽しみである。
何か、今日はプロレスに特化した日記でした。
んじゃ♪
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今年になって3回目、前回の大田区総合体育館から約1ヶ月ぶりの観戦となった今回。
何と言っても今回は、NOAHを退団した5選手(秋山・潮崎・金丸・鼓太郎・青木)が結成した“バーニング”が全日本侵略を目論み、全日本勢と5大シングルマッチで激突するという点でも注目度が高かった。
後楽園ホールも超満員で、会場の雰囲気はというと、バーニングを応援する声が多かった気がする。
そういえば、試合開始前にこんなものを配布された。
全日本プロレスTOTO!
この試みはなかなか面白いんじゃないかな。
そこで5大シングルマッチの勝敗予想を・・・
僕の予想はバーニングの3勝2敗ということで、全日には厳しい結果が待っているんじゃないかと。
しかし、メインの世界ジュニア戦は全日本の近藤が防衛することを期待していた。
KENSO!
いつ観ても情熱的な選手である。
この日はリード・フレアーと組み、見事勝利した。
それから三冠前哨戦のイリミネーションマッチ。
最後は諏訪魔が船木を絞め落として勝利!
3.17の両国大会で両者は三冠をかけて戦うこととなる。
そして、始まった5大シングルマッチ!
まずは、前世界ジュニア王者の大和ヒロシが青木篤志と対戦するも敗退、いきなり予想外!
青木は威勢良くマイクアピール。
続いてジュニアの象徴であるカズ・ハヤシが鈴木鼓太郎と対決。
実力者同士の戦いは手に汗握る攻防で、カズが勝利!
鼓太郎の赤ロングタイツ姿には少し違和感。
そして、楽しみだった征矢学と潮崎豪のイケメン(!?)対決。
新コスチュームで登場の潮崎は体も絞ってきた様子で、よりかっこ良さに磨きがかかっていた。
試合は5分も経たぬうちに潮崎がゴーフラッシャーで勝利、これは予想通りか。
そして、大森と秋山の因縁対決。
両者は1年前に後楽園ホールで三冠のベルトをかけて戦っており、その時は秋山が勝利している。
試合は終盤に形成が逆転し、アックスボンバーをキメた大森が秋山から3カウント!これは逆に予想外か。
いよいよメインの世界ジュニア戦。
2勝2敗で迎えた大将戦、しかもベルトをかけた一戦とあり緊張感も漂う中、試合中に両軍が入り乱れる場面も。
最後は金丸が勝利!何てことだ!
試合後は勝利した金丸に、カズが挑戦表明。
そして、バーニング勢がマイクで再度、全日侵略をアピールし幕を閉じた。
これからどうなっていくのかが楽しみではあるが、個人的にはアウェーであるはずのバーニング勢を指示する声が多かったのが気になった。
鼓太郎と青木はジュニスタのアジアタッグに挑戦するのか、諏訪魔と潮崎の絡みも今後は期待できる。
全日本プロレス、これからも非常に楽しみである。
何か、今日はプロレスに特化した日記でした。
んじゃ♪
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まあ、別にって感じなんたけどさ・・・
Android携帯からの投稿 ←コレ憧れてた。
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