当たって砕けろ
数打ちゃ当たる
わかっちゃいるけどなかなか足を運ぶのが難しいものでして
数打って当たったものなんでもござれの年齢でもなくなってきてしまったのでねー
もう転職したくないですもんほんとに
無能おじさんからの脱却は資格の鎧を装備するしかないのでせうか
鎧とは兎に角見た目だけでも立派に見えるようにという
ただ実際の戦闘能力はどうだか
それは行った先のダンジョンによって適応可否が決まる
倒せる程度のモンスターなら少しずつ倒して経験値稼げるしね、そしたらレベルアップするものね
\たたたた、たったったー!/
(ドラクエ)
エントリーしても全然進捗がないので新たな場所に登録しました。
きっかけの応募案件に対してはソッコー残念メールが来てて
"慎重に検討しましたがご希望に添えることが~以下略"
「嘘つけーぃ!」
と朝からあいほんにのけぞりツッコミをしてしまいました。
新規登録なので電話で希望条件の詳細や前職の退職理由など諸々聞かれ、久々に長話した。普段電話なんてしないからなぁ。
良くないなぁと自覚してるんだが、話してるうちにどうしても冷静でいられなくなって自分が決まらないことへの焦りと苛立ちと哀しみを電話口の人に言ってしまう。
あとこういう話はなぜかワントーン高い声で話せない。低~く低~くなってしまう。印象良くないだろうな。
声が低いのもコンプレックスなんですよね。モゴモゴしてるし。最近どもりも出てきたような。話すのが年々下手になっていてしんどいです。改善できるよう努めよう。
もう兎に角なんでもいいから決まりたいの一心。
決めてくれた所に尽くすつもり。
だってやりたい憧れの仕事は最早ないですしそういったものは趣味として時間を費やしたいです。そういう風にしていってみようと思ったんです。
母親に孝行するために働きます。
それが早く決まりたい理由の一つです。
甘えすぎのダメな子供なもので。心配かけてるのが苦しい。早くお返ししていきたい。母に会いたくなってきました。
自覚してるけどマザコンです。多分。
底辺を歩いているからあとは上を目指すだけだと。
そんなもん分かってますけど今が底辺である証拠もないなと。
でも今までで一番苦しい時期であることは確かなのでこれ以上落ちたくないという気持ちから自分にとって今が底辺であると定める。
偉い人になりたいわけではなくて色んな人の気持ちが分かる人にはなりたい。
その上で自分はおもしろく振る舞いたい。おもしろいと思ってもらえる人を演じたい。趣味で演じたいです。
もちろん仕事と生活第一です。
その時その時の感情で行動するらしいです、私。
その証拠に今やりたいことがそういうことだ、っていう。前述のとおり。
Q.基礎もないし体力作りからしないとダメなのに何故また?
A.それは昔、自分が唯一褒められたのがそれだったからです。苦しかったし辛いことも沢山あったけど自分の頑張りと出来を褒めてもらえてめちゃくちゃ嬉しかったからです。
思い出しても泣きそう。
でも私は1度で辞めたのです。
学業優先のために。それから何度かまたやりたいという気持ちは生まれましたが生活優先で考えたら周りに迷惑をかけてしまうからと諦めました。
私は何のために生きているのでしょうか。
自分のためでしょうか。
誰かのためでしょうか。
答えは、わかりません。
でも誰かのためがいいと思う自分のために誰かの希望を優先する、というのは結局自分のためですよね。
どうやら俺たち、いつかしぬっつーじゃないですか (引用)
それならやってお終いのがいいと思い始めたんですよね。やってもやらなくても老いてBBAになってよろめいてしぬわけで。
もちろん、もちろん生活が一番ですよ。
母に孝行することが優先ですよ。
頑張ってる姿を見せることも孝行になるとも思いますしね。
1度立ったときを、もちろん母にも観てもらったんですが、うっすら泣いてたように見えたんですよね。泣いてるのを見られたくないのかそそくさと帰ってしまってましたが。
バンドの追っかけしたり変な物ばかり集めて正社員にもならない体たらくな娘が必死になって自己表現してる様を、おそらく小学校や中学校?以来に見たのではないでしょうか。
そのときの私は生きてましたね。
今は 生きてるししんでるし(©)って塩梅なので。
ずん
ずずん
唐突に、食。
最近ごはん作ってるけどなぜかどれも味が濃ゆい。まだ慣れないから不安になって足してしまうのよなー。手際良くなりたい。
あれ?何の話してましたっけ。
のんびりお茶とか飲みに行きたいですね。
今お酒飲む気にあまりならないので。あくまで気持ちの問題。
お茶友達募集中。
とはいえ全然知らん人と知り合って仲良くなろうみたいなことは思ってませんので悪しからずご了承ください。
まだHPもMPも低いのでね。(ドラクエ)
夏、来ないでほしい~~~~~
以上、
楽しい大人になるべく社会復帰活動中の低レベル人間の戯言でした。




