僕のモラトリアムと君のメランコリー -15ページ目

僕のモラトリアムと君のメランコリー

普通の日々を普通に記す。日常、それはとても普通。

ラルクの歌詞は、モラトリアムな日常に与えられた煌めきでしたね

大変影響を受けまして
幻想的な詩をノートにいくつも書きました
学生時代の自分

抽象的な表現が大好きでして
それは今もなお続いている節があります




はてさて





このままたくさんの人に不信の目で見られてきらわれていって

その都度新しく知り合った人たちと交流していってまた信用なくして

それを繰り返して交友関係が更新されていくのかなと思います



嫌われるというより

なんだこの人と思われて距離を置かれていく感じで
自然消滅していくのが
割と自分のスタンダードな循環になってる気がします

振り返ってみれば


だから、

あの人もその人も
そこの君も
あなたも
いつか会う君も

同じ感じになるんでしょうねと











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想い出は、記憶の中で生き続ける





勢いで予約したものの、
いざ発売になったらそんなに見たい気持ちにならなかった
正直なところ


まあ、買っちゃったけど







あ、

多摩フェス一般参加ダメだった
試しに応募してみたものの

やはり芸事に縁がないのね



サブキャラらしく

地味に死んでいこうじゃないか





おやすー