フラッシュバック that's Flashback  -3ページ目

カリオストロの城

抱きしめそうになる
腕をぐっとこらえて・・・


ラストーシーンで、クラリスを抱きしめそうになるのをぐっとこらえて、去っていくルパン。殺傷をしない、美しいもの(心)を愛するルパンだから愛される悪党なのでしょう



タイトル: ルパン三世 - カリオストロの城

ドラえもん

視聴率が上がったのは声優が変わったからなのに

ちなみに{クレヨンしんちゃんも」声優が変わってから視聴率がアップしました。大丈夫かなあ。あまあこれだけ浸透しているからいいと思うけど。カツオの声もすぐなれちゃったし・・・



タイトル: DVD ドラえもんコレクション(1)

愛人と離婚で復活 国生

バレンタインデーキッス
題名そのままだけど、日本語の歌でバレンタインデーを、もろに扱ったのはこの曲ぐらいかな。時期違いと思うかもしれないけど、2月なんてもうすぐですよ



タイトル: 夕やけニャンニャン おニャン子白書 (1985年4~6月)

ターミネーター

低予算番組から大出世

シリーズ1作目は明らかに低予算。オープニングシーンは、今見ると思わず笑ってしまう、プラモデル。大ヒットのおかげで、モーフィングとか新しい技術いっぱいになった。シリーズになるとは思わず作っていたんだろうけど。




タイトル: ターミネーター2 劇場公開版(DTS)[「T3」劇場公開記念バージョン](初回限定生産)

アウトサイダー

Stay Gold
いつまでも輝き続けて


アメリカの青春映画。ヤングブラッドの全盛期。この映画からたくさんの若手スターが。
 この映画を見て胸を締め付けられる思い。自分はそんな体験してないんだけど。スティビーワンダーの主題歌が心に響きました。レコード化はされなかったけど。監督はフランシスコッポラ。





タイトル: ゾエトロープ・コレクション アウトサイダー〈ニューマスター版〉




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Wの悲劇

あなただって女使ったことあるでしょう
三田佳子が、先輩大女優に。役を取るためなら身も持さない。女優の台詞。演技でなくてもはっとした出演者もいたかもしれない。この映画の「私女優なんだから」はいまだに女性お笑いタレントが使う定番になっている。
ちなみに高木美保はこの映画で映画デビュー。新人としてテロップされている。





タイトル: Wの悲劇



アーティスト: サントラ, 薬師丸ひろ子

タイトル: Wの悲劇



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ありがとう、貴嗣

みんな、生きろ!

病魔と闘いながら、卒業の直前に短い生涯を終えた小学生、貴嗣君。卒業式の日生徒たちは「貴嗣君と一緒に中学へ行きます」と。それに答えた先生の言葉でした。ドラマにはない、真に迫ってくる叫びでした。

命のメッセージ(フジテレビ )



著者: 岡田 節子
タイトル: ありがとう、貴嗣―わが子がくれた12年間の幸せ






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ペッパー警部

わたしたちこれからいいところ

小学生だった私は踊りと歌に大ショック。はじめてこの曲を「スター誕生」で歌った時は、会場から
どよめきが起こりました

解散までシングルレコード全部買うこととなりました


今回はいつもと傾向が違いますね




アーティスト: ピンク・レディー
タイトル: ピンク・レディー ~TWIN BEST



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ブレードランナー

Like the tears in the rain
(雨の中の涙のように)

自分の生きる意味は何か、何故生まれてきたのだろうか
心をもってしまったレプリカント(人造人間)は、死に逝く時、雨の中で問いかけます 自分は雨の中の涙のように流されていくのか・・・
流されて、答えを見出せず、その生涯を終えていきます
字幕スーパーでは「雨のように、涙のように」となっていましたのですが、僕にはこう聞こえました。
最愛の映画です




タイトル: ディレクターズカット ブレードランナー 最終版



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ジャパニメーション

かなり前からだけど
日本のアニメは
子供の漫画じゃなくなった

そこから生まれた言葉でしょう。
アメリカアニメは、どうしてもヒーロー、家族愛、友達愛などを扱ったものが多い。最近はちょっとジャパニメーションの影響か変化しつつあるけど。
大人が大人だけで見に行くアニメーション。増えましたね。




タイトル: 千と千尋の神隠し DVD COLLECTOR`S EDITION




タイトル: AKIRA - DTS sound edition 〈初回限定版〉


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