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コスタリカでの思い出

~ホントは行ってないし行きたくない~

マル・マル・モリ・モリ!/薫と友樹、たまにムック。

$コスタリカでの思い出


マル・マル・モリ・モリ みんな食べるよ
ツル・ツル・テカ・テカ 明日も晴れるかな

ダバデュア ダバジャバ
忘れ物するなよ
ダバデュア ダバジャバ デュア

大きくなったらお空に声がとどくかな
いつまででも一緒だよ!

マル・マル・モリ・モリ みんな食べるよ
ツル・ツル・テカ・テカ 明日も晴れるかな

悲しくて泣いていた一人歩く帰り道
こんな時ホンワカな
みんなに会いたいなぁ…

マル・マル・モリ・モリ おまじないだよ
ツル・ツル・テカ・テカ ニッコリ笑顔
いちにのさんしでゴマ塩さん
たくさんだとおいしいね

マル・マル・モリ・モリ プカ・プカ・オフロ
ツル・ツル・ピカ・ピカ ゴシ・ゴシ・ブラシ
みなさんグッナイまた明日
朝ごはんはなんでしょね?

ダバデュア ダバジャバ
おなか出して寝るなよ
ダバデュア ダバジャバ デュア

大人になっても虹色の夢をえがこうね
指切りしてテレリンコ

お星さまキレイだね 手をつないで願いごと
たとえ遠くにいても
心はひとつだよ

マル・マル・モリ・モリ シアワセ元気
テク・テク・トコ・トコ 前に進むよ
いちにのさんしでホームラン
愛がいっぱいランドセル

マル・マル・モリ・モリ 大きくなるよ
ドキ・ドキ・ワク・ワク ドアを開けるよ
みなさんしっかりまた明日
もっとステキな日になる

大好きだよ!!!

マル・マル・モリ・モリ さあ歌いましょう!
ツル・ツル・テカ・テカ ニッコリ笑顔
いちにのさんしで ゴマ塩さん
たくさんだとおいしいね

マル・マル・モリ・モリ プカ・プカ・オフロ
ツル・ツル・ピカ・ピカ ゴシ・ゴシ・ブラシ
みなさんグッナイまた明日
朝ごはんはなんでしょね?
いつもいつもありがとう!

ダバデュア ダバジャバ デュビデュバ
ダバデュア ダバジャバ デュア

よく出来ました!

BUMP OF CHIKEN/天体観測

午前二時 フミキリに 望遠鏡を担いでった
ベルトに結んだラジオ 雨は降らないらしい

二分後に君が来た 大袈裟な荷物しょって来た
始めようか 天体観測 ほうき星を探して

深い闇に飲まれないように 精一杯だった
君の震える手を 握ろうとした あの日は

見えないモノを見ようとして 望遠鏡を覗き込んだ
静寂を切り裂いて いくつも声が生まれたよ
明日が僕らを呼んだって 返事もろくにしなかった
「イマ」という ほうき星 君と二人追いかけていた

気が付けばいつだって ひたすら何か探している
幸せの定義とか 哀しみの置き場とか

生まれたら死ぬまで ずっと探してる
さぁ 始めようか 天体観測 ほうき星を探して

今まで見つけたモノは 全部覚えている
君の震える手を 握れなかった痛みも

知らないモノを知ろうとして 望遠鏡を覗き込んだ
暗闇を照らす様な 微かな光 探したよ
そうして知った痛みを 未だに僕は覚えている
「イマ」という ほうき星 今も一人追いかけている

背が伸びるにつれて 伝えたい事も増えてった
宛名のない手紙も 崩れる程 重なった

僕は元気でいるよ 心配事も少ないよ
ただひとつ 今も思い出すよ

予報はずれの雨に打たれて 泣きだしそうな
君の震える手を 握れなかった あの日を

見えてるモノを 見落として 望遠鏡をまた担いで
静寂と暗闇の帰り道を 駆け抜けた
そうして知った痛みが 未だに僕を支えている
「イマ」という ほうき星 今も一人追いかけている

もう一度君に会おうとして 望遠鏡をまた担いで
前と同じ 午前二時 フミキリまで駆けてくよ
始めようか 天体観測 二分後に君が来なくとも
「イマ」という ほうき星

君と二人追いかけている

BUMP OF CHICKEN/Sailing day

目を閉じたその中に 見えた
微かな眩しさを
掴み取ろうとした 愚かなドリーマー

伸ばした手は 閉じた目に
写らなくて 途方に暮れる
射程距離から 随分遠く 滲む

どうにかまだ 僕は僕を 辞めないで生きている
たった一度 笑えるなら 何度でも 泣いたっていいや

精一杯 運命に抵抗
正解・不正解の判断 自分だけに許された権利

sailing day舵を取れ
夜明けを待たないで 帆を張った 愚かなドリーマー

数えたら キリがない程の 危険や不安でさえも
愛して迎え撃った 呆れたビリーヴァー

目を開いた その先に 見える
確かな眩しさが
空になったハートに 理由を注ぐ

そうしてまた 僕は僕の 背中を押していく
たった一つ 掴む為に 幾つでも 失うんだ

精一杯 存在の証明
過ちも 間違いも 自分だけに価値のある財宝

sailing day舵を取れ
哀しみも 絶望も 拾っていく 呆れたビリーヴァー

誰もが皆 それぞれの船を出す
それぞれの見た 眩しさが 灯台なんだ

そうだよ まだ 僕は僕の 魂を持ってる
たった一秒 生きる為に
いつだって 命懸け 当たり前だ

精一杯 存在の証明
敗北も 後悔も 自分だけに意味のある財宝

sailing day舵を取れ
冒険の日々全て 拾っていく 呆れたビリーヴァー

精一杯 運命に抵抗
決して消えはしない 僕だけを照らし出す灯台

sailing day舵を取れ
嵐の中 嬉しそうに 帆を張った 愚かなドリーマー

誰もがビリーヴァー

永遠のドリーマー