全人類のみなさま、あざんす!あざんす!
お久しぶりです。

最近は移動が増えて移動中に録音しておいたラジオを聴くのが楽しみです。

普段はJUNKしか聴かないけど今年に入って極楽とんぼ加藤浩次の金曜Wanted!!がローテ入りしました。
浩次くんです。(呼び方についてはお察し下さい

吠え魂時代は山さんいなくなってからちょろっと少し聴いたぐらいだけどフリートークめっちゃおもしろいです。基本は浩次くん、ケンドーコバヤシの2人がだらだら話していくだけなんだけど本当にただおもしろいです。

1月18日の放送回の冒頭のフリートークで単館上映の映画を見に行った浩次くんが
「最近人との触れ合い減ったなー」って話をしてて本当その通りだなーって思いました。
映画行くっていってもシネコンなら
「ネット予約→自動発券機→席座る→映画観る→トイレ寄って帰宅」で誰とも喋らずに帰れるもんね。

トーク内容は上手く説明できないので動画で聴いて下さい!頭の15分ぐらいです。




自分も知らない人との触れ合いの機会は減りました。
最近はライヴ会場ぐらいかなーって思います。

特にアイドルの。

おんなじものを見に会場まで足を運んで、
おんなじ空間で一緒に沸いて、
知らない人とでも終演後にだらだら話したりするのがたぶん好きなんですねー。
僕超絶人見知りなのに。


あとは別のとこで詳しく書こうっと。

あざんす!あざんす!

じゃ!
お久しぶりです。
今日の感情を忘れちゃいけない気がするのでこのブログを書きます。
楽しいことは書かないので楽しいのを期待してる人はこっから読まない方がいいと思います。ごめんなさい。





今日のお昼頃、金谷のおばあちゃんが亡くなりました。
ずっと患っていた糖尿病が原因だったそうです。

最後に会えたのは夏の終わり頃だったし長く会えてない中で逝ってしまったのは後悔しかありません。
タイトルは伊坂幸太郎の「モダンタイムス」の作中の台詞の引用なのですが、それを身を以て体感しました。
東京にいるとはいえ、なかなか会えなかったことが本当に悔しいです。

新幹線で急いで静岡に向っておばあちゃんに会えた頃には病院から帰って綺麗に化粧がされていました。
隣にいたおじいちゃんは「お前が会いたがってた公佑が会いにきてくれたぞ、ほら、起きろ、ほら」とおばあちゃんに向かってずっと声をかけていました。
僕に向かっても「本当わりいっけな」と涙を流しながら何度も言ってくれました。


おばあちゃんは遊びに行けばいつもなんか食ってるし、小さい頃から細っちい僕に「ほら、食べ」ってなんか茶菓子をくれました。
僕が大学行って実家離れてからもずっと飯の心配してくれて「ちゃんとご飯食べてるか?」ばっか聞いてきてくれました。

そのおばあちゃんはもういません。

ここ数年で今日ほど泣いた日はないです。この文章書いてる時も色んなことを思い出して泣きました。
目が腫れ過ぎてバグってます。

まあそういうキャラじゃないんで明日からまた切り替えます。
水曜木曜は泣かずにおばあちゃんとお別れしたいと思います。


じゃ。
ブログを再開させます。

色んなことを書きたいです。
できるだけ140文字以上で書くように尽力します。
皆さんこんにちは。

今日は昨季バレンシアに4年契約で加入し、アルメリアでのレンタル修行から帰ってきたアルジェリア代表ソフィアン・フェグリを紹介したいと思います。
カナレスの負傷をうけて巡ってきたチャンスをヘタフェ戦の2ゴール、レバークーゼン戦、レバンテとのダービーでも存在感を見せるなどしてエメリ監督の信頼を掴みつつあり、パブロから定位置を奪う勢いです。


2ゴールをあげたヘタフェ戦で

週末に行われる代表戦ではデビューへの期待も高まっています。
そのフェグリが地元アルジェリアの"Le Buteur"紙とクラブ公式のインタビューに応じているので紹介します。
以下文章はCiberche.netより転載して適当に日本語訳。


僕は常に自分はできると信じてきた。21歳になった今このチームにいるのはそれが報われたからさ。このクラブの一員なのは誇らしいし、ここでプレーを続けたいよ。今は代表に全力を注ぎたいし、その後はマドリー戦もある。
あとで周囲から批判されないように毎試合全力で臨もうとしてるよ。

(どのポジションでもプレーできることについて)グルノーブルではトップ下から始まって両サイドどちらでもプレーしたよ。左サイドでも全然問題ないしチームが必要とするなら右ラテラルでもいけると思うよ。
メスタージャのファンは特別なんだ。勝利だけじゃなくて良いプレーでの勝利を要求してくる。
監督が戦術上交代のカードを切るなら必要な選手を選ぶと思うんだけど、レバークーゼン戦で僕が(ピアッティと交代して)ピッチから出て行くときにスタンドから(ヤジの?)口笛があったけどよくわからないんだ。

インタビューの最後にはこう締めくくった。

(以前インテルやマンチェスターシティ等のビッククラブからの関心があったにも関わらずバレンシアと契約したことについて)「一年間ほとんど怪我で試合に出れてなかった僕にバレンシアは賭けてくると言ってくれたんだ。その態度で僕はバレンシアと契約するに至ったのさ。


以上、インタビューでした。
和訳は雰囲気です。すいません。
少しでもフェグリのことを知って欲しくてむしゃくしゃしてやりました。
ニコニコより上述のヘタフェ戦ハイライト

テクニックはもちろんひたむきなプレーにも心を打たれる。偉大な背番号8をもらってるんだからなんとか頑張って欲しい。
もちろんパブロにも奮起して欲しいけど!

これから少しずつブログを再開して行こうと思います。
需要ありますように。

僕からは以上!