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quoique

le temps mange le sens







CF面接だん。



面接官はフランス人の青年だった。
フランス語で面接するか聞かれて全力で断った。
そしたら片言で日本語話しててちょっとかわいかった。w




服装は迷ったけど就活スーツでいくのもアレですし、
としたらば、化粧品売り場のお姉さんみたいになった。
というか真っ黒やし殆どいつもと同じやん、という具合。



書類やCEFの内容の確認をして、自己紹介をフランス語でして、

日本語で答えた事をまたフランス語で何度も聞かれたので
なんなんだろう、ここは捻るべきなのかとも考えたけれど
変な事を言いたくないので同じように答えておいた。。




それから帰国後の就職についてもずっしり聞いてきた。

どうにかなると思ってるとは言えないので、
動機書にも書いたように通訳翻訳編集方面に進みたいと思ってるということを伝える。

だけど自分でもリソンス3年で現代文学やりたいとか言ってるのに、
通訳翻訳の仕事につきたいってすごいぶれてると思う! 



いきたい大学はあるかと聞かれたのでイナルコの名前をちらっと出すと
"ん?文学はどこいった"みたいになって超不安になった。。





どうしよう!






今度こそ死んだかな(白目





死にとうないー!!!!