ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
一見難しそうな、カラフルの配色でも
色のトーンを合わせることで
様々なバリエーションのアレンジが作れます。
そこに花びらの質感や、
形の情報を合わせて考えてあげると、
完成。
お花を合わせたときの直観、
それも大切な要素、かも。