プリザーブド・フラワーギフトをプロデュース。フラワーアーティスト miwakoの花日記 -72ページ目

色合わせ

一見難しそうな、カラフルの配色でも


色のトーンを合わせることで

様々なバリエーションのアレンジが作れます。



そこに花びらの質感や、

形の情報を合わせて考えてあげると、

完成。



お花を合わせたときの直観、

それも大切な要素、かも。