主人公の名前:アイリス(私位置)
小学生:❓❓年生
友達:マリア(リア友位置)
小学生:❓❓年生

スパルタ教師:サランダー先生
科目:美術と国語(美術と国語の授業を同時に行なう時もある)

ある外国の小学校での悲しくも残酷な物語

それは、授業中から始まり、先生に黒板のところに来るようにアイリスは言われた。

でも、アイリスは病弱だった為、その授業の内容はわからなかった。

そんな、アイリスを見兼ねてか友達のアリアがやって来て、、、
いい!アイリス❓ここはこう書けばいいのよと少し強めの口調で教えてくれました。

しかし、サランダー先生は、それを許しませんでした。

おいっ!!アイリス、お前は何を聞いていたんだ!?

友達に解かせるとは…とブツブツ言い出し、アイリスも精神的に限界をむかえ、叫びながら黒板消しが置いてある所に頭をぶつけまくるのでした。

皆はそれを見て笑うだけでした。

更に先生は、追い打ちをかける発言をしたのです

出て行け!!!

えっ……?
…教室からですか…?

いいや、家族全員とこの国からだ…
という所で、泣きながら起きました(笑)
数分ですが、涙が止まらなかったです。笑

物語風に映像が流れた時は一瞬でしたが、ブログに書くとどうしても長文に…

ここまで、見て頂きありがとうございました❣❣

また何かしら書くかも知れませんが、その時は宜しくお願い致します(⌒▽⌒)