古着屋flancyの店長日記 -44ページ目

古着屋flancyの店長日記

奈良県大和高田市にある古着屋flancyの日常や新着情報などをお届けします。
古着だけではなくドメスティックブランドやインポートブランド、釣具等も取り扱っておりますので是非チェックよろしくお願いします!!









90年代L.L.Beanがコンバースに作らせていたアウトドア用シューズ。
こちらの商品は復刻ではなく、当時のオリジナルになります。

デニム地のボディーに、L.L.Beanらしいガムソールが特徴です。


サイズ表記:8.5


¥7800(+tax)






US企画VANSチェッカーフラッグCAPです。
チェッカー柄を大胆に使ったキャップです。
ありそうでなかったVANSらしいデザイン!!!


¥3200(+tax)




ビンテージ デニムシャツです。

独特の雰囲気をかもし出した縦落ちデニム。

ポケット配置やボタンの大きさが良く、ジャケット感覚でも着ていただけます。


¥7800(+tax)





90年代頃?ジョーダンTeeです。

春夏のスパイスアイテムとして活躍すると思います!!!


¥3800(+tax)





80年代OPのコーデュロイショーツになります。

カラーはチャコールブラック。

OPのショーツと言えば膝上ショーツですよね!!!

この辺りをカッコ良くはける人は、お洒落さんです◎


¥3800(+tax)




【Pyrex】Harvest Home series




小麦とベリー柄 



柄はこの他にも何種類かありますが、このミルクガラスというものは、どうしてこうもかわいらしいんでしょうか。

ただ、耐熱とは言っても、それなりに長い時を過ごしているものなので、丁寧に扱ってあげたいのも事実。

急激に温度差を与えると割れてしまう可能性も。

過保護にする必要はありませんが、電子レンジもいつもよりちょっと控えめに短時間の温めにするとか、気持ち大切に使ってあげると、またさらに長持ちして、何十年後かにはこれがさらなるヴィンテージとなっていくわけです。




each     ¥1200 (+tax)





【PYREX(パイレックス)】

かつてアメリカの一般家庭で当然のように使われていた、耐熱ガラスの食器です。

その歴史は非常に長く、PYREX(パイレックス)の製造元、コーニング社の歴史が始まったのは1851年にまでさかのぼります。鉄道信号用のガラスとか、製薬会社用の温度計管などの開発で非常に優秀な会社として成長するわけですが、1915年から熱に負けない頑強なガラス製品として、PYREX(パイレックス)ブランドがスタートいたします。

その後PYREX(パイレックス)ブランドのかわいらしい食器達が急速にアメリカの家庭に普及。直接オーブンに入れて使用することが出来る便利さも重宝されました。

今でも1920年~1970年後半までに製造された「オールドパイレックス」と呼ばれるものは非常に高い人気があります。














60年代頃のアメリカ、ハワイ州ホノルルのブランドThe Kahala製のジップアップジャケットです。

日本では同じハワイアンブランドでも『Reyn Spooner』の方が馴染みが有りますが、現地ハワイのビジネスシーンでは『Reyn Spooner』と同じ位置づけにあると言われています。

ちなみに『Kahala』のブランドネームの由来はサーフィンの神、アロハの伝説的英雄『デューク・カハナモク』からきています。


内側のライナーがコットンになっているので着心地もよいです!!!


これからの季節、ショーツや無地Teeなどに相性◎状態も◎ 


着丈64cm

身幅53cm

肩幅44cm

袖丈62cm


¥5800(+tax)