【1/72 MILLENNIUM FALCON の製作日記】 その6
こんにちわっ。AN-DUOですっ。
発注していたLED電飾部品等一式は既に到着しておるのですが、間が無くって未だ未開封でありんすっ。このLED電飾部品関係については、折を見て報告致しまするっ。
①【P-1】・・・
こういう縁の下の力持ち的な機体が、我輩は大好きですっ!とにかく、このP-1(P-X)やC-X、心神、そしてMRJなど、我が日本国の航空技術・防衛技術がどんどん発展していることが誇らしいぞっ!
P-1のバリエーションとして早期警戒機型や電子情報・画像情報偵察機型も研究しているらしいぞっ。また、P-X/C-Xの機体をベースとして民間機型もリリースする為、鋭意開発しているそうなっ。頑張れ日本だっ!
②【STEP12】・・・
この機体の特徴的なディティールのひとつで、結構キャッチーな部分ですっ。そして、これらの部位に後の工程でパイピングを施していきまするっ。
③【STEP23】・・・1
パイピング用のパーツは用意されているのですが、まず使えませんっ!でも使わないことには先に進めないので、どうするかを考えますっ。
付属バーツの使えない理由は微妙に長さが足りたいところと、接着面が丸くなっているところです。接着面が丸いと接着面積が小さくなり接着強度が低下するのと、隙間が思いっきり出来るので見栄えが悪くなることです。
そこで、接着面の丸い部分を切り飛ばしますっ。切飛ばすと全長が更に短くなってしまうので、Ф1プラ棒やそれより細い伸ばしランナーにてジョイント部をこさえ、これを間に挟みそれらしく接着しましたっ。ただ、そればっかりだと単調になりカッチョ悪いので、ブラケット状のパーツもこさえ間に挟んだりしています。
④【STEP23】・・・2
配管パーツの中にはとても細いもの(青色矢印部分)もあるので、のちのち破損が心配ですっ。そこで、もともと設定されてないパーツですが(赤色丸印部分)、これをこさえて取り付けてありまするっ。
⑤【STEP23】・・・3
他の部位も、こんな感じですっ。とにかく、ジョイントパーツはいろいろこさえて用意しないと、まともに作業が出来ませんっ。場合によっては、配管パーツ自体もこさえないと間に合いませんっ。
今日は、此処まで・・・では、また・・・
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プラモ大好き!!!(プラモデル製作研究所)
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