江川卓VS西本聖を今TBSで放映してます。



江川さん、今やワインエキスパートとしてご活躍なイメージを勝手にもってますが、やはりすごい投手だったんですねえ。



でも、沢村賞をのがしていたとは、知りませんでした。



あまり野球には詳しくないですが、沢村賞はあるラジオCMで「そういうものがあるんだー。投手はみんなそれを目指すものなんだー。」と刷り込みされてしまってたので、意外で。



そのラジオCM、『鉄は国家なり』の新日本製鐵さんのCMでした。大阪のFM802。



野茂さんの小学生の頃の作文が読み上げられる、そのCM。今思い出しても泣ける。



そこにかかれていた沢村賞、憧れの象徴だったんだろうことが、野球を全く知らない人でも感じ取れる、そんなピュアなあったかい気持ちを感じられる作文でした。



野球がすべて、というよりも、そんなことすら爪の先ほども考えたことのないように思えて、なぜかいつも泣けるCMでした。












こんなとこでいうのもなんですが。。。。


コバエ、きらいです。


朝、バナナを食べて、ゴミ捨てするのを忘れていたら。どこからきたのよー!!!!!


なので、少々神経質に地道なコバエ対策してました。


でも、改善したので、ま、いっか、と、朝ゴミ捨てをさぼったら。。。。。なんてことだよ。


そんなときに見た、このCM。


コバエがホイホイ 。



ホイホイといえば、いわずとしれたアース製薬さん。試してみるかな。


他にもよいコバエ撃退法、ないかなあ。




ネイルラッカー、いつもはOPIを使っているのですが、つかいきれない、、。


そこで、今日はMAVALAのParisを買ってみました。Parisは朱色のような赤。ネイリストの検定色に近い色です。


私に似合う色はフォーシーズンでいうと、春。(らしい。)


黄みと青みでいうと、黄みが強い肌で、ウォームな感じのパステルがよいみたいなのです。なので、赤も、朱色に近い色が手の色が白く美しくみえる。(あくまでも、みえるべーっだ!)


ネイルラッカーを塗ると、手を意識する。


だから、自然に動きも注意するようになる。


歌舞伎を見ると、いつも、役者さんの手の動きにうっとりしちゃいます。女らしさはこうも手の動きに宿るものかと。


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だれか、芸人&代議士さんがいってました。


「小さいことからコツコツと。」


小さく紅く塗られた爪をみながら、こういうことの積み重ねが人間を作るのよねー、いつまでも、小さいカワイイことに一喜一憂していたいぞ、と思ったのでした。


ちょっと違うか。彼がいいたかったことは。。。。。