青色申告で 65万の控除を受ける為に
貸借対照表や決算書を作る。
小学生の頃 算数は苦手だった、
中学に進学しても、苦手はかわらなかった。
2年の時の担任が数学が専門で、
少し苦手意識が薄れてくれた。
細かい数字が嫌いでなくなったのは、
やっぱり社会人になってから。
好きな仕事で必要となれば、頑張る

家計簿をぴたりと合わせていた時期もある。(必要に迫られてか~
)いま、何故か 経理担当

収支から 色々見えてくる。
結構数字が面白い(///∇///)

)
久しぶりに映画を見てきた。
映画は一人で、が 基本。
邦画を全く見ない時期もあったけれど、
今 結構面白い。
三島有紀子監督「繕い裁つ人」
主演は 中谷美紀さん
私の好きな女優さんの一人
背筋の伸びた優雅な立ち振る舞い
映画「阪急電車」の時もそう思ったけど
お辞儀がとても美しい。。
いい映画だった。
私も服が好き。
数が欲しい時期もあったけれど
今は良いもので 着回しの効く物がいいと思う。
色々組み合わせて 個性が出せたら とっても素敵。
ブランドにはこだわらないし、
ブランドが目立つような着方もしたくない。
縫うではなく 繕う(つくろう)を ぬう と 読ませてある。
お直し 今風にゆうなら リフォーム?
良い服はいつまでも 手をかけて着たいと思う。
そんなことを思いながら ふと
着物ってそういうものだったんじゃないかって思った。
以前は日本人は皆知ってた心だったのかもしれない。
この次のお出かけは 着物にしようかな。。。
もうすぐ 2ヶ月になる我が車![]()
スーパーの駐車場で 手のひら大の線傷を入れられた。゚(T^T)゚。
乗り降りするたびに目に付く 運転席側の後ろのドア
少しくらい歩くことになっても ゆっくり入れられる所に停めた、のに。
ショッピングカート?
誰かのカバンの金具?
腕時計 鍵 傘。。。。
色んなことを考えた。
車両保険に入ってるとはいえ保険を使うような大きな傷ではない。
でも ほったらかしには出来ない。
乗り降りするたびに 目に入り、がっかりする
事になる。
車と同じ色の修正剤をカー用品店に買いに行ってみた。
取り寄せになると言われ ディーラーに電話してみた
こちらも取り寄せになると。。。
でも 線傷に塗るのって むつかしそう。
細いアイライン用の化粧筆で塗ったらどうだろうとか考えたり・・・
家族がコンパウンド入りのワックスで磨いてみれば?と言ってくれたが
ん~(メ・ん・)?少し難しそうだし。
お金が掛かるよなぁ~と思いつつ
知り合いの板金屋さんに電話してみた。
この板金屋さんは 前愛車が色々お世話になった。
家族中の車が何かとお世話になっている。
無駄な修理はされないが 仕事が丁寧で綺麗で
車に愛をもって仕事をされてるのが解る。
「いいですよ~取り敢えず見てみましょう。」
「コンパウンドで磨いてみましょうか~」
プロの道具を使ってホンの10分で元どうり![]()
その間に
スーパーとかだったら
高年式の車の隣に停めるといいですよ~
相手も自分も気をつけるからね。
離れた所だと今度はいたずらされたりするからね。
と、教えてもらった。
高年式 綺麗に乗ってある車
いっそのこと高級外車とか・・・
(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-怖いけど 確かにその通りだなぁ。
思い出が一つ 腹立たしいけど 出来た。