マスクの次は
トイレットペーパー
ティッシュペーパー
売り切れ始めてるみたいですね

おはようございます

新型コロナウィルスより
日本人の情報リテラシーの低さが恐い

さて、本題

検索エンジン(Google)で
「LGBTとは?」と
検索してみました


広告3つ出てきました
スマートフォンはこの「広告」の
画面占有率が高くクリック率いいらしいです

っで、私レズなのでもちろん
ゲイ向けのアプリは利用しないのですが
検索広告にお金掛けられちゃうくらい
規模大きいのかな?
これのレズ版も作ってみてほしい←

ちなみにこのゲイのアプリ(上の方)
Twitterでも広告めっちゃ出てきて
私、GoogleのAIにゲイって思われてると思う
ゲイじゃなくてレズです←

余談ですが
GoogleのAIや独自アルゴリズムは
とても優秀なので
検索クエリや訪問ページによって
みなさんの特性が振り分けられるので

自分がどんな特性と判断されているか
よく表示される広告とか観察してみると
おもしろいですよ

もちろん時間買いの広告もあるので
全てが当てはまるとは限りませんが

話それましたが
画像の検索広告3つ目

【LGBTの友情結婚】

多様性が以前よりも認められる
世の中になっても
同姓婚が認められていないと
こういうサービスがまだ必要なのかな

むしろ同姓婚が認められても
このサービスはまだ必要かもしれない

「世間体」とか「家同士の結びつき」って
いつまで言うんやろ

もちろんこういう考え方
否定するつもりはないけど
これに固執するのはどうなんやろと
思ってしまいますよね

ということでブログ更新の予定
本日はなかったんですが
なんとなく書いてみました

それでは!