FLAMEオフィシャルブログ「FLAME EMALF」Powered by Ameba -249ページ目

僕に限って by 恭平

店の受付にいるときは、ミステリーばかり読んでいる私。

photo:01







お客さんから声を掛けられると「ビクッ!」っとなります。








小説の中でも、推理小説は特に好き。中でもクローズドサークルものが大好物です。



クローズドサークルとは、いわゆる吹雪の山荘など、外界との繋がりを絶たれた閉鎖的な空間を舞台にしたミステリー。



警察にも連絡できず、逃げ出すことも出来ない状況の中で一人、また一人と犠牲になっていく...。アガサ・クリスティの「そして誰もいなくなった」などが有名ですよね。






まあそれらはあくまでフィクションであり、実際にはそんな事はまず起こらないでしょう。



現代ではこうして携帯電話を使って連絡できてしまいますから。



もし僕が事件に巻き込まれたら、状況を逐一ブログに記していきましょう。



そして皆さんのコメントを元に推理し、犯人を暴いてYARUNOSA!



なあに、僕が被害者になることなんてありえない。



何かに夢中になっているときに、突然背後から襲われでもしない限りね。



そんなヘマは犯さないから大丈夫(笑)。



そう、僕に限ってそんな事は絶対にありえない。



犯人を見つけだしてこう言ってやるんだ。



おm