先週、夢の国『ディズニーランドピンクのお城』へ、
お友達と行ってきましたミニーキラキラ

今回も、パパとワンニャンはお留守番~てへ

ハードスケジュールの中での
お出掛けだったせいか、
入場制限がかかる程の人混みに
圧倒されたせいか、
イッツ・ア・スモールワールドでは、、
思わず寝てしまいました354354

夢の国で、夢の中へZZZ
水の中に落ちなくて、良かった・・sei

人波に押されながらも、
非日常的な世界を楽しむことが出来ましたスマイル

いつも忙しい息子と、長い時間
一緒にいられるのも久しぶりでしたハート



そして、
この子たちは今日も夢の中ラブ



キティとミルクが寝ていたので
ブランケットを掛けたら、
すぐにシロが入ってきました笑


もう1枚カメラ


ミルクさん、寝ながら壁ドン笑
シロに押し潰される夢でも見てるのかなぷ





そして、ここからは独り言です涙 
気分のいい内容ではないので、
スルーして頂いて構いませんごめんねパンダ


今朝、facebookで見てしまった映像。
ウール製品のために、
羊が撲殺されているところ。
折れてしまった脚で
必死に逃げようとしている
羊の姿が頭から離れない。

人間のために屠殺されるのは
羊だけじゃない。
何で、人間ばっかり
人生を楽しもうとするんだろう・・。


こんな気分で
今日の会社の飲み会、、行きたくないな。
昨年夏に紹介しましたが、
少しでも多くの方に見てもらえたらと
改めて紹介しますスマイル

ペットショップにいくまえに
リンク貼れたかな??

この冊子には、
私たちが知っていなくちゃいけないことが
優しい絵と文章で、とても丁寧に書かれていますLOVE


相次ぐ「ブリーダー崩壊」により、
非道な人間の犠牲になったワンコ達を
救うことは決して簡単なことではありません。

私たちに出来ることは、
犠牲になる子を増やさないために
ペットショップで「命」を
買わないことではないでしょうか。



私がお手伝いに行っているところでも
先月、数十頭のワンコが引き取られました。

(知らずに行った私は、
ワンコの多さに目が点になりましたsao☆sao☆


人間のために、
頑張って赤ちゃんを産んできた子たち。

これからは、人に強制されることなく
幸せになって欲しい。


もし、「犬が好きで犬を飼いたい」と思ったら
ペットショップへ行く前に
里親を待っているワンちゃん達に
目を向けてもらえたらと思いますはぁと

昨日の祝日は、予定があったので
仕事をお休みしましたイエーイ!!

朝ゆっくり時間があるっていいですね~LOVE
外の掃除をしている間、ワンコ・ニャンコは
お庭で日光浴太陽




しばらくすると、
何やら集まってお話し中


ミルク:お兄ちゃん、顔になんか付いてるよ!!

キティ:弟よ、何なのその汚い顔は・・・・






シロ:お母さん、僕の顔に何かついてる??




付いているとかいうレベルではないでしょムンクの叫びムンクの叫び
顔だけじゃなく、体もシッポも。。

これは、もみじちゃんママに教えてもらった
「イノコズチ」って草ね。

私は、これを取るために、有休とったワケじゃないのよ汗


しばらくすると、キティが。



キティ:私もやってみたよハート

はい、良く出来ましたなく


「イノコズチ」を全部取ったあと、
気を取り直して、息子とお友達と
藤枝にある「明治」の工場見学に行ってきましたスマイル

子供のためのつもりが、
親の方が楽しんじゃってましたぷ
お土産のお菓子も沢山もらえて、満足でしたハート
少し前に書いた記事ですが、
(間違って消してしまったようですビックリ

真夏の日曜の早朝、
ワンコの散歩中に、犬に噛まれるという
珍事件がありました涙

飼い主さんは、とっても良い方で
何度かうちに見えて、治療費+お見舞い金も
すぐに頂きました土下座


リストカットのような手首の傷も
だいぶ目立たなくなってきたな~ていう
今日この頃木枯らし


突然、会社に保健組合より書類が届きました封筒
「負傷原因について照会」
今さら?と思いながら、問い合わせケータイをしたところ、

『第3者行為による負傷の場合、
保健組合からの負担は出ない』との事。。


よくよく考えれば、そうかも知れないけど
3ヶ月も前のことで、今さら飼い主さんに
請求は出来ないです・・。
お見舞い金ももらってるし、
わりと近所の方で、親同士も何となく知ってるし。。


そういうわけで、
他人様の飼い犬に噛まれてしまった場合、
保険証は使わないで治療した方が良さそうです。



一般常識かも知れませんが、
私は考えもしなかったので、一応お知らせです。

今月は友人の結婚式があったり、
お出かけしたり、出費が痛いkonatukonatu
週明け早々、悲しいニュースが2つ↓

1つは、
鬼怒川決壊で被災された方の愛犬、14歳のシーズーちゃんが
避難所に入れず、亡くなってしまったこと・・・・

多くの方のブログで拝見しましたが
詳細は、「NPO法人 CAPIN」さんのブログをご覧ください。
リンクが貼れず、スミマセン汗

飼い主さまの、
『泥水のなかから出して助けたのに、避難所で死なれてしまった、
こんなことならあのとき水害で亡くなっていたほうが、
まだ諦めがついただろう』 
という言葉に胸が締め付けられました。


あの時、ヘリコプターで愛犬と共に救出され感動の涙をしていた一方で、
こんなに悲しい現実があったのですね。。




もう1つは、
虐待されていたプードルちゃんのこと・・・・

こちらは『犬処 北の 店長のブログ』、『タバサのお家』のブログを
ご覧下さい。 リンクが貼れず、本当にスミマセン汗 なんでだろう。。


1歳10ヶ月のプードルちゃんを
暑い日も雨の日も、屋根のない外で飼い、
無駄吠えが煩いからと、結束バンドでマズルを縛る。。

一体、何日間その状態だったのか、、
怒りと悲しみで涙がでました。

北のさんの勇気ある行動、とても尊敬しますキラキラ


少し前に、
ゴールデンのめぐちゃんが、
口輪をされたまま遺棄された件で
保護された方が訴えられた事件がありましたね。

犬の所有権の問題や、元飼い主のこと、、
北のさんは、すぐに保護したい気持ちを抑え
最善策を考え、本当に辛く、大変だったと思います。

ブログを読むだけでも辛いのに、
実際に、マズルを縛った結束バンドを外し、
首に食い込んだ首輪を外した北のさんは、
相当辛かったでしょう。。


でも、その勇気ある行動でプードルちゃんが救われたこと、
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

プードルちゃんの、これからの幸せを願うばかりです。


そして、一刻も早く安易な生体販売をやめ
身勝手な人間の犠牲になる動物達がいなくなる事を切に願います。