学生ビザの更新のために往復8時間かけてリバプールに行ったことがあります。

日帰りで行ったので観光できませんでした。




cheのブログ

町並み。



cheのブログ


曇ってる。






cheのブログ

リバプールの人たちの英語、全然わかりませんでした 笑





cheのブログ

時計台。





cheのブログ

ビートルズゆかりのバーとかに行きたかった。






またヤン・シュバンクマイエルの作品を観ました。

cheのブログ


かわいさの中にある不気味さ。
トランプの兵隊やいもむしなどの表現の仕方が素晴らしいと思いました。
シュバンクマイエルさん、引出が好きですね 笑

アメリカのパワースポット、セドナです。




cheのブログ
岩。
古き良き時代のアメリカ、って感じが好きです。





cheのブログ

お店。





cheのブログ

カウボーイハットをかぶったおじいさんに出会いました。





cheのブログ

ドライブ中。





cheのブログ

馬。

オーストラリアのカンガルーです。



cheのブログ

眠そう。





cheのブログ

顔が 笑。





cheのブログ

日曜日のお父さんみたい。





cheのブログ

腕が細い。






cheのブログ

赤ちゃん。





チェコのヤン・シュヴァンクマイエルが好きです。
「棺の館」と「肉片の恋」を前に観ましたが、今回は悦楽共犯者を観ました。

cheのブログ


題名からもわかるとおり、気持ち悪くて不気味な映画でした。
人間は誰しも人には言えない性癖を持っている。。んでしょうか。

イギリスの南部、ブライトンという街に1年間留学していました。




cheのブログ

誰だろう。





cheのブログ

ロイヤルパビリオンの庭。






cheのブログ

町並み。
ビーチが近くにあるリゾート地です。





cheのブログ

ロイヤルパビリオンシアター。





cheのブログ

ジョージ4世のロイヤルパビリオン。
外見はインドっぽいけど、中には中国の絵とか陶器がたくさんあります。






インド人の友達にすすめてもらった3 idiotsを観ました。


cheのブログ


インドでは大ヒットの映画らしいです。

友達が言うとおり、すごく良い映画でした!

インドの工科大学を舞台に3人の男子生徒の恋や勉強、将来に対する悩みや成長を描いた映画です。


インドの大学ってとても厳しいらしいですね。プレッシャーに耐えられなくて自殺してしまう人も多いそうです。この映画だけでも2人の生徒が自殺を試みました :(




ティム・バートン監督つながりで、Sweeney Todd。
お気に入りの映画の一つです。
ミュージカルっぽいところが素敵です。

cheのブログ


薄暗い背景と顔色の悪い登場人物、ミュージカルなのに暗い楽曲、すべてが好きです。

オーストラリアのブリスベンです。



cheのブログ

泊まってたホテルの窓から。





cheのブログ

朝ごはん。





cheのブログ

ビーチ。





cheのブログ

お散歩。





cheのブログ

パイナップルジュース。