向日葵のように。 -3ページ目

向日葵のように。

雨の日も、くもりの日も。

田園都市線の遅延により、
渋谷に出るまで1時間かかる。歩いた方が早かったのでは?

9時半過ぎに会社に出社したときには、もうクタクタだし。

遅延シミュレーション必要だな。



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音のしない、静かな朝が好きだ。

のんびりと、普段通りの手順で準備を整えていくのが心地いい。

実家にいるときは、分単位で手順が決まってた。
そう考えると、とっても贅沢な時間に思える。



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がんばってる人にがんばれ、というのは失礼だと思ってる。
変なプレッシャーになっても困る。
でも、がんばってるんだよ!って誰かに認めてもらうことで、もう一歩がんばれることもある。

ほめる=存在を認める

ちょっとしたことかもしれないけど、誰かの応援がほしい時もある。

だから、禁煙がんばれ!
大きな声では言わないよ。




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大切な人が出来ると、自分が弱くなってしまうように感じる。
その人に対しての依存心が高まる。

一方で、その人への信頼感によって、支えられもする。強くなれる。

甘えさせてくれること、いい訳にはしたくないから、強くありたい。



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金木犀の香りがした。
わたしが秋を感じる香り。

尼崎でも、八千代でも、三軒茶屋でも。
日本共通なことに、ホッとした。



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オカダには7歳年上の彼
マキちゃんには19歳年上の彼
それぞれ、すんなり結婚とはいかないみたい。

親は子どもにどんな結婚を望むんだろう。




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コタケの結婚式。
この上ない真っ青の秋空。

毎度結婚式で感動するのは、結婚式のときの自分と家族を想像しちゃうからだと思う。

みんなが幸せをもらって笑顔になる式。
二人の家族と友人、大切な人と過ごす時間。



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2010年もあと3ヶ月。

区切りの時分には、新たなことを始めたくなるもので。

目的
■継続すること

とりあえず3ヶ月。
続けてみよう。

これはわたしのためのもの。
本当に思ってることを、
そのままのカタチで記録しよう。






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