こんにちは。

yuriです。ニコニコ

 

4月3日。診察室に入ります。

 

再建手術を受けたいので、形成外科もある病院での手術を希望することを先生に伝えましたら、それがいいと思いますよ、と受け止めてくださいました。

セカンドオピニオンを手配するための資料作成をお願いして、会社に戻ります。

仕事の合間に、健保組合員が使用できる「病院紹介サービス会社」に相談したら、都内のがん専門の大きな病院を2つ紹介されました。

都内の病院なら弟夫婦がいますから、立ち合いを頼むことができます。

なんとなくA病院に決めました。

 

 

4月4日。診察室に入ります。

 

先生は「僕はyuriさんのために何をしましょうか?yuriさんはどうしたいですか?」と聞きます。

主導権は患者あることを諭すような口調です。昨日も伝えたけど、、と思いながらも、そういうステップなのだろうと解釈して「A病院で手術したいので、紹介状を書いてほしい」と先生に伝えます。

「わかりました。ではそうしましょう。良い選択だと思います。都内のA病院で手術を終え、投薬が必要な場合は僕が担当しますから、安心してください。」と言ってくださいました。ニコニコ

 

さっそくセカンドオピニオンに必要な資料をA病院へ送りました。

弟に報告します。弟が同席してくれることになりました。

 

 

チューリップyuriチューリップ