Tokyo Central Church☆FK Project 「深みに漕ぎ出そう!」 -13ページ目
Ⅰペテロ2:9-12
私たちはこの世に属するものではなく、天国に属するものですFK project 「深みに漕ぎ出そう!」-Image0019.GIF
だからこの世の調子に合わせず、神のみこころは何か、
何が神に受け入れられ、神が喜ばれることかを知らなくてはいけませんFK project 「深みに漕ぎ出そう!」-Image0001.GIF
肉の欲は常に霊的たましいを攻撃し誘惑してきますFK project 「深みに漕ぎ出そう!」-000_DIMG0024.GIF
でも朽ちていくこの世のものに心を奪われてはいけないですねFK project 「深みに漕ぎ出そう!」-Image0023.GIF
いつも目を覚ましていて、神様の仕事は妥協せず、
中途半端で諦めず、立ち止まらず、神様に任された使命を
最後まで全うしていきたいですFK project 「深みに漕ぎ出そう!」-Image0013.GIF

マタイ 7:1-6


さばいてはいけません。さばかれないためです。

あなたがたがさばくとおりに、あなたがたもさばかれ、

あなたがたが量るとおりに、あなたがたも量られるからです。

また、なぜあなたは、兄弟の目の中のちりに目をつけるが、

自分の目の中の梁には気がつかないのですか。

兄弟に向かって、『あなたの目のちりを取らせてください。』

などとどうして言うのですか。

見なさい、自分の目には梁があるではありませんか。

偽善者たち。まず自分の目から梁を取りのけなさい。

そうすれば、はっきり見えて、兄弟の目からも、

ちりを取り除くことができます。

聖なるものを犬に与えてはいけません。

また豚の前に、真珠を投げてはなりません。

それを足で踏みにじり、向き直ってあなたがたを引き裂くでしょうから。

ルカ 10:30-37


イエスは答えて言われた。

「ある人が、エルサレムから

エリコへ下る道で、強盗に襲われた。

強盗どもは、その人の着物をはぎ取り、

なぐりつけ、半殺しにして逃げて行った。

たまたま、祭司がひとり、その道を下って来たが、

彼を見ると、反対側を通り過ぎて行った。

同じようにレビ人も、その場所に来て彼を見ると、

反対側を通り過ぎて行った。

ところが、あるサマリヤ人が、

旅の途中、そこに来合わせ、

彼を見てかわいそうに思い、

近寄って傷にオリーブ油とぶどう酒を注いで、

ほうたいをし、自分の家畜に乗せて

宿屋に連れて行き、介抱してやった。

次の日、彼はデナリ二つを取り出し、

宿屋の主人に渡して言った。

『介抱してあげてください。

もっと費用がかかったら、私が帰りに払います。』

この三人の中でだれが、

強盗に襲われた者の隣人になったと思いますか。」

彼は言った。「その人にあわれみをかけてやった人です。」

するとイエスは言われた。

「あなたも行って同じようにしなさい。」

Ⅰテモテ 2:1-7

世の中の人々は麦か毒麦、羊かヤギに分かれます。
全ての民が救われることが望みですが、
悲しいことに救われるべきものはすでに決まっています。

感謝すべきことは今私たちは神様に選ばれ、
救われ、永遠のいのちを与えられたことですFK project 「深みに漕ぎ出そう!」-Image0004.GIF
誰が救われるか私たちにはわからない。

ならなおさら、福音を伝える教師として、
誰が見てもクリスチャンとして、
恥じることのない生活、振る舞いをしなくてはいけないと思いますFK project 「深みに漕ぎ出そう!」-DIMG0042.GIF
またとりなしの祈りは欠かせないですFK project 「深みに漕ぎ出そう!」-000_DIMG0002.GIF

教会でみんなで祈ったことが聞かれたという
体験を何度もしたと思いますFK project 「深みに漕ぎ出そう!」-000_DIMG0042.GIF
まずは今教会に来ている未信者の方々が
全員救われ、洗礼を受けますように祈りますFK project 「深みに漕ぎ出そう!」-Image0004.GIF

Ⅰテモテ 2:1-7


そこで、まず初めに、このことを勧めます。

すべての人のために、また王とすべての

高い地位にある人たちのために願い、祈り、

とりなし、感謝がささげられるようにしなさい。

それは、私たちが敬虔に、また、威厳をもって、

平安で静かな一生を過ごすためです。

そうすることは、私たちの救い主である

神の御前において良いことであり、喜ばれることなのです。

神は、すべての人が救われて、

真理を知るようになるのを望んでおられます。

神は唯一です。また、神と人との間の仲介者も唯一であって、

それは人としてのキリスト・イエスです。

キリストは、すべての人の贖いの代価として、

ご自身をお与えになりました。

これが時至ってなされたあかしなのです。

そのあかしのために、私は宣伝者また使徒に任じられ

・・私は真実を言っており、うそは言いません。・・

信仰と真理を異邦人に教える教師とされました。