今から前から行きたいと思っていた皮膚科に行ってきます
私は文章書くの得意ではないから、書きたいこと書いて、ここで吐き出して行きたいと思っています。

私はもともと肌は強くなくて高校の時に顔に炎症が出たのかな?あんまり覚えてないけど…一人で皮膚科に行きました。
そこで出されたのが、顔の薬と書かれたケースで、その時はステロイド入ってることとか、まずステロイドのこととがしらなくて、とりあえずこの炎症を治したい一心だったんだと思う。
それを塗って、とりあえず治ったけど、またぶり返して塗って、混んでた皮膚科だから空いてるところ行ったり、フケも出たかな?
そん時はそんな感じで早く治りたいことしか考えてなかった
自分がアトピーだということを信じたくなかった

そして薬の使いすぎだったのか、何が原因か全く覚えてないけど、顔がゾンビ状態で学校へも行けない日々が続いた
その時は親には辛い思いさせたな
病院に行って、食事療法言われたのかな?豚肉の茹でたやつとか食べたのを覚えてる
今みたいにネットで調べても同じ状況の人探すとかではなくて、今の自分を受け入れたくなくて、お風呂に入った時は自然と引いたのを覚えてるけど、上がったら、すぐ悪化したな

最終的には多分、プロトピック使って治したのかな。
全然覚えてないのは親に頼りきってたんだと思う

そして学校行けるようにはなって、部活を頑張っていたことしか覚えてない


そして大学は県外の学校へ
いろんなことが自由で、、、
また皮膚悪い時は、女医の皮膚科探して行ってたな
まあその都度、ステロイドかプロトピックか、。
もおたくさん皮膚科に薬なくなると行ってた

高校の時の脱ステが全然活かせてない
またあの時の悪夢が辛すぎて戻りたくなった。

そして大学卒業、就職。転職。結婚と幸せなこと辛いこともあったけど、自分はアトピーじゃないとか思いながら生きてきた。
とりあえず、振り返ってみたけど、、本当文章能力なさすぎ笑