なのでイメージ的には野原を駆け回っている腕白坊主。
ところが私は運動大の苦手な57歳にもなるジジイですw 特に球技はまるでダメです。ひとから何かものを投げ渡されると、まず落っことしますw
この名前を付けたのは私の父親です。弟が一人いて「良平」です。これはその頃の落語家かなんかの息子に良太良平というのがいて、それでいいや的な理由で付けたと聞いてます。
私的には「良太」はなんか軽い感じがして、せめて「良太郎」くらいにはして欲しかったなあと思ったりしてました。
ただひとからは呼びやすい名前のようで、「良太、良太」と呼んでくれるのは、実はすごく嬉しかったりします。この歳になっても。うんと年下の人からでも「良太」で呼び捨てされて全然嫌じゃないです。
結局、この名前はこの個体を指すハンドルネームとして、私、満足してる訳ですが。
どうでもいい話でした。