11月7日 13時13分
身長44.6センチ 体重2445グラム
の女の子を出産しました

⬆
生後9日目(本日)の沐浴シーン
一人目の時に妊娠高血圧症で帝王切開だったため、二人目は予定帝王切開となりました
今回は地元の大学病院での出産でした
備忘録のため入院~退院までの流れを書いていこうと思います
ながーーーーくなりますので興味のある方だけお読みください
11月5日(土) 入院1日目
7日(月)に手術のため前日入院と言われたが6日は日曜日で事務センターがやっていないということで5日に入院手続きをし、5日は外泊、6日の夕方までに病院に戻るということになっていたはずが・・
午前10時頃パパと二人で病院へ
⬇
セキュリティや部屋の説明をうける
⬇
麻酔科の先生から手術当日の麻酔の説明を受ける
⬇
採血&NST40分
⬇
NSTで3分おきに前駆陣痛がきているということでそのまま安静入院
「このまま本陣痛がきたら子宮が破裂します」と先生に脅される
⬇
昼飯
⬇
パパ帰宅
⬇
その後も午後と就寝前にNSTをするが、お腹の張りは10分に一度程度になり少し安心
⬇
夕飯
⬇
シャワー
⬇
9時消灯のため就寝
11月6日(日) 入院2日目
6時起床
⬇
体重、血圧、体温測定
⬇
朝食
⬇
NST
お腹の張りは約10分に一回張る程度で問題なしということで病室でのーんびりまーったり・・めっちゃまーひー
⬇
昼食
⬇
昼過ぎにパパと息子、義母が面会にきてくれた
⬇
内診台で助産師さんによる剃毛
前回はおまた全剃りされたけど、今回は手術で切るところの下2センチくらいまで剃っただけ
⬇
シャワー
⬇
NST
⬇
夕飯
⬇
就寝
手術の前日午後9時~は絶食になるが、ここの病院では前日午後9時~朝6時までにアルギニン補給のため1.000mlの経口補水液を飲むことになっているので、夜中に目覚める度に飲んで朝までに飲み干すように言われます
11月7日(月) 入院3日目 ★手術当日★
6時起床
助産師さんがアルギニンドリンクの減りの確認&ペットボトルの回収にくる
全部飲めたので誉められる
⬇
体重、血圧、体温測定
⬇
NST
⬇
手術室へは12時30分に移動のためそれまでは水も何も口にできないのでお腹が空いて仕方ないし、とにかくまーひー
⬇
10時30分頃
パンツ一丁になって手術着に着替える
電子メスを使うため、指輪やピアス、ネックレスははずします
⬇
お昼前にパパと義母到着
気を紛らわすために手術とは関係ない話をしてくれる義母。
緊張ほぐれず全く気が紛れずドキドキ・・
⬇
12時25分
助産師さんに「○○さん、そろそろ行きましょう!」と声をかけられ手術室の前までパパと義母と移動。
「いってきます」と共にゆっくりしまる手術室の自動ドア
⬇
たくさんある手術室を横切り手術待ちの椅子に座らされる
⬇
20代後半の若い麻酔科の女医、20代後半の看護師さん3人登場、名前やら色々確認される
⬇
髪の毛を手術の時に被る帽子?!的なものに全て入れるよう言われる
⬇
手術室へ移動
⬇
手術ベッドに寝る
⬇
20代後半麻酔科医師による点滴、麻酔開始
左手甲で点滴のチューブを一回失敗され、真横の血管に再度ぶっさすもなかなか血管に入らないらしく刺してから何度もチューブを動かす。めっちゃ痛い・・
お次は右手甲にチューブ。こちらも一回失敗、腕はどうだろう?と刺してみたけどまたもや失敗、再度甲に挑戦・・やはり刺してから血管を探す・・痛い・・痛いよー!
無事に両手に点滴がされる
⬇
手術着、パンツが脱がされタオルがかけられる
⬇
今度はベッド上で横になり、おへそを見るように丸くなれと言われる
⬇
脊椎麻酔と硬膜外麻酔を打つ前に軽い皮膚注射
⬇
皮膚注射をしたところをもみこみ、続けて脊椎麻酔が打たれる・・ん?!皮膚注射してるわりに鈍い痛みが・・
次に硬膜外麻酔!刺さった瞬間、神経に当たってしまったようで曲げていた体がビーン!となりました
⬇
体を仰向けにし、顔の前にカーテンがかけられる
⬇
15~20分ほどで足の先からじんわりと暖かくなってきてだんだんと胸より下の感覚がなくなってくる
⬇
内診
⬇
濡れた脱脂綿でここは冷たいですか?と色々な箇所を聞かれているうちに産婦人科の先生(おそらく30代男性)が登場し「はい、それでは○○さんの帝王切開手術をはじめます」と手術台が上がり、メスのような金属音がカチャカチャ、ベッドはゆらゆら
痛くはないけど内臓を触られている気持ち悪さはあり
前回は笑気ガスで赤ちゃんが出てくる時以外は眠らせてくれたけど、今回はなしだったため、初めから最後まで意識ありあり
⬇
10分くらいで「もうすぐ赤ちゃん出ますからね~」とお腹をぐいぐい押される
⬇
か弱い「おぎゃ~」の声と共に赤ちゃんが取り出される
⬇
「胎盤でまーす」のあとからが内蔵がいじくられているからなのか胃痛がしてくる
⬇
赤ちゃんの口の中の羊水をだし、体がきれいになった状態で顔の横に連れてきてくれ、先に新生児へ連れていかれる
⬇
赤ちゃん誕生から3~40分ほどで腹筋やら子宮やらが縫い合わされる
⬇
内診
⬇
手術終了
⬇
再び手術着に着替えさせられ手術ベッドから移動可能なベッドへ
⬇
手術室横のスペースで術後の経過をしばらくみる
⬇
異常がないのを確認して酸素マスクをつけ病室に戻る
⬇
30分後、助産師さんが悪露と子宮収縮の具合を見るためにお腹をグイグイ押す
痛い・・
⬇
また30分後、同じことをされる
麻酔が抜けてきて更に痛い・・
どうやら出血量が多いらしい
⬇
更に30分後、手術を担当した産婦人科医が登場しお腹をグイグイ押す
めっちゃ痛くて涙ぼろぼろ

膣エコーとお腹の上からのエコーの後、「少し悪露をかきだしますねー」と器具でガチャガチャ
・・声が出せないほどの痛みでした
⬇
酸素マスクをはずす
⬇
それから1時間後とさらに1時間ごとにグイグイタイム


⬇
9時消灯のため、就寝
麻酔が切れて後陣痛と傷の痛みであまり寝れず
背中からカテーテルで繋がっている硬膜外麻酔のボタンを押しまくり
11月8日(火) 入院4日目 ★術後1日目★
6時起床
⬇
両足がまだ痺れていておかしい
手術当日の夜には完璧に麻酔が抜けるハズなのになぜ?!
まさか後遺症?!と思いググる、怖くなってくる
⬇
助産師による悪露チェックとお腹グイグイ
・・痛い・・
早期離床ということで助産師と立つ練習
両足が痺れていてもとりあえず立ってみましょうと言われ頑張って立ってみる
が、途中で貧血でクラクラ・・血圧が低下したため、またあとでやりましょうということに
⬇
麻酔科医師がくる
硬膜外麻酔のせいで麻痺しているらしく、麻酔の効果を半減される
⬇
回診
産婦人科医による悪露チェックとお腹グイグイ
いてーーーっ
⬇
一時間くらいしたら嘘のように両足の痺れがとれる
⬇
助産師と再び立つ練習
痛いけど、硬膜外麻酔のおかげかわりとすんなり立てた
そのまま点滴の柱(?)につかまって老人のようにゆっくりゆっくり1メートル先のトイレに行って用を足したり新生児室の前まで行ったりしてみる
⬇
昼食
重湯に具なしのコンソスープ、プリンとりんごジュースの流動食スタート

⬇
助産師さんによる悪露チェックとお腹グイグイ後、歩行練習
⬇
夕飯
3分粥

⬇
痛み止めの内服薬が飲めるようになる
⬇
仕事終わりにパパがきてくれた
⬇
9時就寝
11月9日(水) 入院5日目 ★術後2日目★
6時起床
⬇
体重、血圧、体温測定
⬇
助産師さんによる悪露チェックお腹のグイグイ
⬇
朝食
5分粥

⬇
赤ちゃんにおっぱいをあげに授乳室へ
⬇
昼食
全粥

⬇
三時間ごとに授乳
⬇
夕飯
やっとお粥脱出!

⬇
授乳
⬇
9時就寝
11月10日(木) 入院6日目 ★術後3日目★
起床
⬇
助産師さんによる悪露チェックとお腹のグイグイ
⬇
硬膜外麻酔がはずされる

⬇
採血&尿検査
昼間は3時間おきに授乳
ご飯も普通になる
硬膜外麻酔の効果が切れて痛みがでてくる
11月11日(金) 入院7日目 ★術後4日目★
退院診察
お腹の傷の抜鉤➡チクチクしたけど痛くなかった
内診
術後初のシャワー
沐浴指導
夕飯はお楽しみのお祝い膳
個人産院と比べると豪華さは少し劣るけどおいしかった~

血液検査の結果、貧血気味らしく鉄剤を処方される
会社の同僚がお見舞いにきてくれました
11月12日(土) 入院8日目 ★術後5日目★
授乳以外は1日まーひー
11月13日(日) 入院9日目 ★術後6日目★
赤ちゃんの退院診察
11時頃パパが車で迎えに来て帰宅
以上
大学病院での帝王切開記録でした
めっちゃ長くなりましたがここまで読んで下さった方、ありがとうございました
身長44.6センチ 体重2445グラム
の女の子を出産しました

⬆
生後9日目(本日)の沐浴シーン
一人目の時に妊娠高血圧症で帝王切開だったため、二人目は予定帝王切開となりました
今回は地元の大学病院での出産でした
備忘録のため入院~退院までの流れを書いていこうと思います
ながーーーーくなりますので興味のある方だけお読みください
11月5日(土) 入院1日目
7日(月)に手術のため前日入院と言われたが6日は日曜日で事務センターがやっていないということで5日に入院手続きをし、5日は外泊、6日の夕方までに病院に戻るということになっていたはずが・・
午前10時頃パパと二人で病院へ
⬇
セキュリティや部屋の説明をうける
⬇
麻酔科の先生から手術当日の麻酔の説明を受ける
⬇
採血&NST40分
⬇
NSTで3分おきに前駆陣痛がきているということでそのまま安静入院
「このまま本陣痛がきたら子宮が破裂します」と先生に脅される
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昼飯
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パパ帰宅
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その後も午後と就寝前にNSTをするが、お腹の張りは10分に一度程度になり少し安心
⬇
夕飯
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シャワー
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9時消灯のため就寝
11月6日(日) 入院2日目
6時起床
⬇
体重、血圧、体温測定
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朝食
⬇
NST
お腹の張りは約10分に一回張る程度で問題なしということで病室でのーんびりまーったり・・めっちゃまーひー
⬇
昼食
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昼過ぎにパパと息子、義母が面会にきてくれた
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内診台で助産師さんによる剃毛
前回はおまた全剃りされたけど、今回は手術で切るところの下2センチくらいまで剃っただけ
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シャワー
⬇
NST
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夕飯
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就寝
手術の前日午後9時~は絶食になるが、ここの病院では前日午後9時~朝6時までにアルギニン補給のため1.000mlの経口補水液を飲むことになっているので、夜中に目覚める度に飲んで朝までに飲み干すように言われます
11月7日(月) 入院3日目 ★手術当日★
6時起床
助産師さんがアルギニンドリンクの減りの確認&ペットボトルの回収にくる
全部飲めたので誉められる
⬇
体重、血圧、体温測定
⬇
NST
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手術室へは12時30分に移動のためそれまでは水も何も口にできないのでお腹が空いて仕方ないし、とにかくまーひー
⬇
10時30分頃
パンツ一丁になって手術着に着替える
電子メスを使うため、指輪やピアス、ネックレスははずします
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お昼前にパパと義母到着
気を紛らわすために手術とは関係ない話をしてくれる義母。
緊張ほぐれず全く気が紛れずドキドキ・・
⬇
12時25分
助産師さんに「○○さん、そろそろ行きましょう!」と声をかけられ手術室の前までパパと義母と移動。
「いってきます」と共にゆっくりしまる手術室の自動ドア
⬇
たくさんある手術室を横切り手術待ちの椅子に座らされる
⬇
20代後半の若い麻酔科の女医、20代後半の看護師さん3人登場、名前やら色々確認される
⬇
髪の毛を手術の時に被る帽子?!的なものに全て入れるよう言われる
⬇
手術室へ移動
⬇
手術ベッドに寝る
⬇
20代後半麻酔科医師による点滴、麻酔開始
左手甲で点滴のチューブを一回失敗され、真横の血管に再度ぶっさすもなかなか血管に入らないらしく刺してから何度もチューブを動かす。めっちゃ痛い・・
お次は右手甲にチューブ。こちらも一回失敗、腕はどうだろう?と刺してみたけどまたもや失敗、再度甲に挑戦・・やはり刺してから血管を探す・・痛い・・痛いよー!
無事に両手に点滴がされる
⬇
手術着、パンツが脱がされタオルがかけられる
⬇
今度はベッド上で横になり、おへそを見るように丸くなれと言われる
⬇
脊椎麻酔と硬膜外麻酔を打つ前に軽い皮膚注射
⬇
皮膚注射をしたところをもみこみ、続けて脊椎麻酔が打たれる・・ん?!皮膚注射してるわりに鈍い痛みが・・
次に硬膜外麻酔!刺さった瞬間、神経に当たってしまったようで曲げていた体がビーン!となりました
⬇
体を仰向けにし、顔の前にカーテンがかけられる
⬇
15~20分ほどで足の先からじんわりと暖かくなってきてだんだんと胸より下の感覚がなくなってくる
⬇
内診
⬇
濡れた脱脂綿でここは冷たいですか?と色々な箇所を聞かれているうちに産婦人科の先生(おそらく30代男性)が登場し「はい、それでは○○さんの帝王切開手術をはじめます」と手術台が上がり、メスのような金属音がカチャカチャ、ベッドはゆらゆら
痛くはないけど内臓を触られている気持ち悪さはあり
前回は笑気ガスで赤ちゃんが出てくる時以外は眠らせてくれたけど、今回はなしだったため、初めから最後まで意識ありあり
⬇
10分くらいで「もうすぐ赤ちゃん出ますからね~」とお腹をぐいぐい押される
⬇
か弱い「おぎゃ~」の声と共に赤ちゃんが取り出される
⬇
「胎盤でまーす」のあとからが内蔵がいじくられているからなのか胃痛がしてくる
⬇
赤ちゃんの口の中の羊水をだし、体がきれいになった状態で顔の横に連れてきてくれ、先に新生児へ連れていかれる
⬇
赤ちゃん誕生から3~40分ほどで腹筋やら子宮やらが縫い合わされる
⬇
内診
⬇
手術終了
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再び手術着に着替えさせられ手術ベッドから移動可能なベッドへ
⬇
手術室横のスペースで術後の経過をしばらくみる
⬇
異常がないのを確認して酸素マスクをつけ病室に戻る
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30分後、助産師さんが悪露と子宮収縮の具合を見るためにお腹をグイグイ押す
痛い・・
⬇
また30分後、同じことをされる
麻酔が抜けてきて更に痛い・・
どうやら出血量が多いらしい
⬇
更に30分後、手術を担当した産婦人科医が登場しお腹をグイグイ押す
めっちゃ痛くて涙ぼろぼろ
膣エコーとお腹の上からのエコーの後、「少し悪露をかきだしますねー」と器具でガチャガチャ
・・声が出せないほどの痛みでした
⬇
酸素マスクをはずす
⬇
それから1時間後とさらに1時間ごとにグイグイタイム
⬇
9時消灯のため、就寝
麻酔が切れて後陣痛と傷の痛みであまり寝れず
背中からカテーテルで繋がっている硬膜外麻酔のボタンを押しまくり
11月8日(火) 入院4日目 ★術後1日目★
6時起床
⬇
両足がまだ痺れていておかしい
手術当日の夜には完璧に麻酔が抜けるハズなのになぜ?!
まさか後遺症?!と思いググる、怖くなってくる
⬇
助産師による悪露チェックとお腹グイグイ
・・痛い・・
早期離床ということで助産師と立つ練習
両足が痺れていてもとりあえず立ってみましょうと言われ頑張って立ってみる
が、途中で貧血でクラクラ・・血圧が低下したため、またあとでやりましょうということに
⬇
麻酔科医師がくる
硬膜外麻酔のせいで麻痺しているらしく、麻酔の効果を半減される
⬇
回診
産婦人科医による悪露チェックとお腹グイグイ
いてーーーっ
⬇
一時間くらいしたら嘘のように両足の痺れがとれる
⬇
助産師と再び立つ練習
痛いけど、硬膜外麻酔のおかげかわりとすんなり立てた
そのまま点滴の柱(?)につかまって老人のようにゆっくりゆっくり1メートル先のトイレに行って用を足したり新生児室の前まで行ったりしてみる
⬇
昼食
重湯に具なしのコンソスープ、プリンとりんごジュースの流動食スタート

⬇
助産師さんによる悪露チェックとお腹グイグイ後、歩行練習
⬇
夕飯
3分粥

⬇
痛み止めの内服薬が飲めるようになる
⬇
仕事終わりにパパがきてくれた
⬇
9時就寝
11月9日(水) 入院5日目 ★術後2日目★
6時起床
⬇
体重、血圧、体温測定
⬇
助産師さんによる悪露チェックお腹のグイグイ
⬇
朝食
5分粥

⬇
赤ちゃんにおっぱいをあげに授乳室へ
⬇
昼食
全粥

⬇
三時間ごとに授乳
⬇
夕飯
やっとお粥脱出!

⬇
授乳
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9時就寝
11月10日(木) 入院6日目 ★術後3日目★
起床
⬇
助産師さんによる悪露チェックとお腹のグイグイ
⬇
硬膜外麻酔がはずされる

⬇
採血&尿検査
昼間は3時間おきに授乳
ご飯も普通になる
硬膜外麻酔の効果が切れて痛みがでてくる
11月11日(金) 入院7日目 ★術後4日目★
退院診察
お腹の傷の抜鉤➡チクチクしたけど痛くなかった
内診
術後初のシャワー
沐浴指導
夕飯はお楽しみのお祝い膳
個人産院と比べると豪華さは少し劣るけどおいしかった~

血液検査の結果、貧血気味らしく鉄剤を処方される
会社の同僚がお見舞いにきてくれました
11月12日(土) 入院8日目 ★術後5日目★
授乳以外は1日まーひー
11月13日(日) 入院9日目 ★術後6日目★
赤ちゃんの退院診察
11時頃パパが車で迎えに来て帰宅
以上
大学病院での帝王切開記録でした
めっちゃ長くなりましたがここまで読んで下さった方、ありがとうございました