カッコつけてるつもりで得意になって
大事な事は全部置き去りにしちゃって
自分で自分を苦しめているシュウジン
そんな僕にサヨナラさTransformation!

闇が怖くてどうする
アイツが怖くてどうする
足踏みしてるだけじゃ
進まない

男なら 誰かのために強くなれ
歯を食いしばって 思いっきり守り抜け
転んでもいいよ また立ち上がればいい
ただそれだけ できれば
英雄さ

今日もなんだかやる気が起きないなんて
甘え尽くしの自分が本当は嫌いで
とりあえずは外(おもて)で深呼吸 更新
そんじゃ今からしましょうかTransformation!

弱気になってどうする
明日の君はどうする?
黙って下向いてちゃ
聞こえない

男なら 誰かのために強くなれ
ぶつかり合って 精一杯やってみろ
泣いてもいいよ また笑えればいい
ただそれだけ できれば
英雄さ

男なら 誰かのために強くなれ
女もそうさ 見てるだけじゃ始まらない
これが正しいって 言える勇気があればいい
ただそれだけ できれば
英雄さ

男なら 誰かのために強くなれ
歯を食いしばって 思いっきり守り抜け
転んでもいいよ また立ち上がればいい
ただそれだけ できれば
英雄さ



僕の好きな歌詞です。最近ハマってますw


doa 「英雄」 ~♪

あの日 あの時に 君と出会えて


どんな悪戯よりも 残酷だと思った

   (いたずら)

あれから月日は流れ ようやく一月が流れようとしている


同じ 空 を見てるのに 君は横にいない


同じ 時間 を刻んでいるのに 君と手を繋げない


悲しい なんて文字は 何処かへやればいい


いつか 僕らが出会う時 幸せに変えてやるから そうすれば永久に・・・



ココロ から好きな 君と出会えて


運命を信じてみよう そう思えた


あれから泣いたり 笑ったり いろんな君を感じている


違う 道 を歩いても 君は隣にいる


違う 時代 を過ごしているけど 君と心通った


寂しい なんて言葉は 言っちゃいけない


いつか 僕らが出会う時 本当の幸せを君に そうすれば永久に・・・



瞳を閉じれば 耳を澄ませば いつもいる


心の中の君だけを 見つめていた 僕には君しかいない


桜が散っても 蝉が死んでいっても 木々が木の葉を落としても 雪が解けて消えても


この気持ちだけは 変わらない たとえそれが 叶わなくても


(lalala... lalala...lalala...)



風が光る 木々を揺らして 煌く


僕は思う “この瞬間” きっと 忘れないのだろう・・・

太陽の終わりって一体どんな風?

宇宙の果て(おわり)って一体どんな風?

僕らが生まれる意味ってなんだろう


この地球で消えてゆく命と新しく生まれる命

当たり前のように流れている時間も止まってしまうかもしれない

世界からしてみたら人の命なんて一瞬なのにみんな一生懸命生きている


自分の周りの事しか考えない事は幸せなのだろうか

ちっぽけな僕らにとって遠くて見えないところで起こっている戦争

ちっぽけな地球にとって遠くて見えないところで消えてゆく惑星

どちらも自分とは関係ない

ならば

自分の見えないところまで考える事は幸せなのだろうか

会った事も話したことも無い人の死を悲しみ

行った事も見たことも無い星の消滅を嘆く

やはり自分には関係ないと思うしかない


でも

僕らはもともと一つの小さな小さな細胞だった

みんな同じ姿でみんな同じ命だった

突然できた「ほし」に 偶然できた海で育った

↑このことが事実かどうかも分からない


答えなんて無いんだ 探しても見つからないのが当然

探す事が間違いで 見つけようとする人がいないのが当然


そらは青い うみは広い ちきゅうは丸い

誰が始めて 誰が決めたのか分からない 当たり前


どこかへ向かう途中で出会う   誰か

夢を叶える為に集まった      誰か


その「とき」が終わってしまえば二度と会わなくなる

運命というものが 神という存在があるのなら 信じてみたい

楽しげも無いこの日常で君と出会い

恋に落ちた

遅かれ早かれ 「死」 を迎える人生の中で

君と出会った


何億何千何万分の一とか よくできた機械で測るもんじゃない


僕は願う

君の一瞬を守りたい と

次の一瞬がどうなるか分からなくて怯えるより

もう少し今を大切に生きよう と


・・・、ねぇ?


僕らが生まれた意味ってなんだろう?






Ps: 題名はあなた次第です。

  過去においてきた悔しさには誰も勝てません。


手を伸ばせば届くのに伸ばさなければあとで死ぬほど後悔する。

だから、手を伸ばす。

きれい事ですね。でも、だからこそ現実にしたくないですか?