12R
進入:123/456
機力に不安の残る1.
足のよい2,4が狙い目か。
3着は6号艇の秋山がおもしろい。
2・4―1・2・4-6
11R決勝
周回←④① ⑤② ③⑨ ⑥ ⑦⑧
先行は脇本が有力。近畿連携で、その3番手川村も
考えられるが、位置取りうまい武田が収まるか。
捲くって武田から
3-1・4・9-1・4・9
近畿連携で
1=4-3・5
周回←④① ⑤② ③⑨ ⑥ ⑦⑧
先行は脇本が有力。近畿連携で、その3番手川村も
考えられるが、位置取りうまい武田が収まるか。
捲くって武田から
3-1・4・9-1・4・9
近畿連携で
1=4-3・5
オーナーペラ制に戻ることが先日の賞金王のときに会見されました。
理由は、場毎のモータの成績をわかりやすくするためだそうです。
持ちペラ製の場合は、各選手のペラによってモーターの勝率が低くても
途端に好感触になったりします。それを持ちペラ制にすればあくまでモーター
毎の勝率がそのまま参考になり、わかりやすくなるということ。
確かにその通りかもしれませんが、ルール次第だと思います。
例えば、節間最後の競争のあと、ペラをたたけるようであれば、加工の秘密を
しられないために、加工してしまうかもしれません。
どうなるかは、オーナペラ制後になってみないとわからないかと思います。
※数年前、待機行動中の転舵が禁止になりましたが、ルール改正直後は
インコースの進入が深くなり、センター戦の捲くりが決まりやすくなりました。
しかし、一時的なものであり今では小廻り防止ブイを大きくまわることで
ルール改正前と変わらない起しの位置になってます。