舟蟲まみれ蟲まみれ -2ページ目

舟蟲まみれ蟲まみれ

私が飼育している奇蟲たちのことをメインに様々なことを書いていきます

最初は遊戯王の話から
この間出掛けた時に大手電機屋でウィングレイダースを10パック買ってみました
なんとブレイクソードをゲット‼︎
やったね‼︎
さらに幻影霧剣2枚にダスティローブも当たりました!
これは幻影騎士団デッキも組んでみるかなぁ笑

ではでは本題
タイ産サソリモドキの現状についてビックリマーク

タイ産サソリモドキ 現状

だいぶ久しぶりの登場です
単独飼育と多頭飼育に分けて飼育していましたが、多頭飼育組は全滅してしまいました
数がだいぶ減っていたので主な原因は「共食い」だと思います
もっと広いケースで飼うべきでした・・・

単独飼育組は現在6匹飼育しています
飼育していた中で脱皮のために床材に潜ったまま死亡する、というのが何回も見られました
個体の栄養状態とか環境とか色々考えられますが、原因はよくわかりません・・・

サソリモドキ幼体はとても小さく飢えにも弱い印象だったので中々難しいです・・・
ヤエヤマサソリ同様に「餌の確保」が何より重要なんだと思います

機会があれば上記の点に重点的に力を入れて飼育に臨みたいですが、それより目の前の個体達の飼育が大事
しっかり飼育していきます

ではまた走る人
遊戯王の話し
作りたかったデッキを数個作れて中々満足してます
それでも色々デッキを組みたいのですが、中でも気になるのが「幻影騎士団」
コンセプトが面白そうというのもありますが、何よりイラストや名前が格好いい!

個人的に1番好きなカードはフラジャイルアーマー
テーマ的には噛み合ってないかもしれませんが、デッキ作るならぜひ使いたい

では今日の本題
今日はちょっとした訂正をしたいと思います

前回紹介したヤエヤマサソリ幼体についてですが、「ヤエヤマサソリ幼体3群」と表記していました
しかし、幼体3群は「親個体が3回目に出産した個体群」
前回の幼体は「親個体が1回目に出産した個体が出産した個体群」でした
実は表記を間違っていたのです・・・

書いてる時は全然気づきませんでしたが、この間ふと気付きました
あんまり気にしてないかもしれませんが、変な書き方してすみませんでした・・・

今後1群が出産した個体群は「幼体1群F2」と表記していこうと思います
なんか賢い感じ笑
前回の記事も修正しておきますので、よろしくお願いします

今後もヤエヤマサソリ幼体1群F2の成長をお楽しみに~
ではまた走る人
昨日は雪によって交通の乱れが凄かったですねー
皆さんは出勤・通学はどうでしたか?
自分はがっつり影響を受けました・・・
もうあんなことはこりごりです・・・
(なんか毎年言ってる気がしますね)

では、今日の本題へ
ヤエヤマサソリ幼体3群の飼育環境を紹介しますビックリマーク
前回書いたヤエヤマサソリ幼体3群の飼育環境について書いていきます
多頭でも問題なく飼育出来ているヤエヤマサソリですが、課題があります
それは「成体への脱皮時の共食い」
幼体には起きないのですが、大きくなると見受けられます

なので、今回は今までの飼育環境と異なるセッティングにしてみました
大したことはしてませんが笑
今回の飼育環境の画像はこちら!

ヤエヤマサソリ幼体3群 飼育環境

ちょっとわかりづらいですかね・・・
今までは「小さいコルクバークを数個」設置してましたが、今回は「大きなコルクバーク」にしてみました
底面ほぼぴったりの大きさです

今までの飼育の印象ではコルクバークを数個設置しても何故か同じコルクバークに集まっている感じでした
小さい隠れ家なので個体同士の距離は当然近くなります
成長していけば体も大きくなりさらに近くなるはず
それにより、共食いが発生するのではないかと考えました

コルクバークが大きければ個体同士の距離もそれなりに取れるはずです
それに観察もやりやすいですしね笑

ざっくりとした考察による仮説ですが、そこまで的外れではない!はず・・・
とりあえずはこの飼育環境で観察していきます
多少は減るといいなぁ

ではまた走る人