道中、池をわたる橋を歩き、両側が林で狭い道で、トラックに接触しそうになり、保険の話をしに行く道中で自分が保険のお世話になりそうになりました

リスクは突然に降りかかる、を実感した瞬間です 笑
初めての土地で、始めての道、初めて出会う人に会うために、地図を見ながら、迷ってしまわないように、何を望んでいて、自分がどんな役に立てるのか考えながら、目的地まで!
そんな事しながら到着し、あれ?・・・・・
ご自宅に車がないし電気ついてない・・・・
ピンポーン・・・・・
お出かけのようです・・・・
プルルルル
ごめんなさい仕事の打ち合わせで!
連絡とれて良かったです。リスケでまた改めて伺いします

帰りは、道がわかってるためか、そんなに遠く感じませんでした。
知らない道を歩く事で思い出した事、実感した事があります。
行きは、知らない道、どのくらいの時間で到着できるのか、この道であってるのか、目的地はどんな風景なのか、そもそも、今どこにいるんだ?と、まったくわからない状態で進んでいったわけです。
ですが帰りは目的地の風景を知っていて、そこに行くための道順も知っている。
目的地、道のりを知っているだけで行きに比べれば、はるかに楽でした。
「目標、自分の願望・人生の目的地。」
を決めている、もしくは知っておりますでしょうか?
ここはどこ?私はだれ?人生どこに向かってるの?
状態にならにように 笑
自分の目的地と現在地、たどり着ける手段を確認しながら進んで行こうと思います。
そして、お客様の現在地、将来の夢を聞かせて頂いて、道中に起こるリスクの回避、目標達成するための手段の提供が、保険商品を提供する仕事だな。と思います。
今どこなのか、どこに向かってるのか、道はあってるのか、わからないまま進むのはツライけど。
それがわかったなら、もう行くだけですね

って事で仕事します。
皆さんの現在の状況を聞かせて<ださい

よりよくなる提案ができたらとおもいます
