
ヒロです。
今回は、あなたに
世間的には「悪」とされている
ある考え方をカラダに刻み込んでもらいます。
この考え方は世間で「悪」とされているんですが、
世間の考え方に流されるまま
世間と同じように「まわれ右」をしているから
あなたは「いいオンナ」と付き合うチャンスを逃しているのです。
これ知らないのはマジでもったいない、どころの話じゃ
ないですからね。
だって、単純に「モテる」「モテない」の分かれ道で
自ら「モテない」に進んで行っているのですから。
それって、有限な人生の時間を
ドブに垂れ流しているようなものですからね。
で、この考え方っていうのは
「モテる」道を選ぶ本質的な考え方なんで、
顔面にあまり自信がないあなたでも、
余裕で北川景子のような美女と付き合うことができるし、
あんまり大きい声で言えないような
エ×いこともできるようになります。
・・・って言うとすっごくゲスいので、
単純に女性から「いいオトコ」と
思われるようになります。
さて、本題に入ります。
女性は、
「自分をお姫様のように扱ってくれる男性が好き」なんです。
これ重要ですからね。
でも、「お姫様のように扱う」って言うと、
「女性の扱いに慣れている男性はちょっと引くんだけど~」
みたいなことを言う女性がいますが、
これは、世間の大半を占めている
「顔も性格もちょっとアレ」なモテない女の子達が
男性からチヤホヤされている女性に対して
嫉妬心ムキ出しにして言いまくっているデマですから、
気にしないでください。
あなたも、女性を「お姫様として扱ってください。
で、ここからが本題なんですが、
女性をお姫様のように扱うためには、
『常に複数の女性を好きになる』
っていうのがポイントなんです。
世間的に言えば、こんな考え方は
余裕でアウトなんですが、
恋愛においては、
すごく重要なんです。
なぜかというと、
美女と話すときって、
やっぱり緊張するじゃないですか?
緊張すると、
どうしても言葉や動きが不自然になります。
で、この不自然っていうのが
アウトなんです。
ぎこちない人が
女性をお姫様のように扱うことなんてできませんからね。
女性からすれば、
あなたは王子でなければいけないんです。
「優雅」で、つねに「余裕」があって
女性を包み込むような存在でなければなりません。
ただ、緊張しまくってるときに
そんなことができますか?って話です。
だから、複数の女性を好きになって
彼女たちを全力でモテなすというのが、
本命女子を目の前にしたときに
緊張せず、「いいオトコ」になる考え方なのです。
つねに複数人の女性を好きになるというのは、
複数人と付き合うとかではなく、
目の前にいる女性をとにかく喜ばせる。
笑いの一つでもとってみるとか、
見た目を褒めるとか、
悩みを聞いてあげるだとか・・・
とにかく、つねに目の前にいる女性を喜ばせる
というのが今回の話の要点です。
こういうひとつひとつが
あなたの血肉となって、
いざ、本命の北川景子似の美女を目の前にしたときでも
あなたは王子になれるし、相手もお姫様になれるのです。
ってことをいきなり言っても
実践するのは難しいので、
【ヒロからの課題】を出します。
まず、あなたが付き合ってもいいと思えるレベルの
女友達や知り合いを3人思い浮かべてください。
あなたが、ロリコンなら近所の小学生を思い浮かべてもいいし、
熟女好きなら、親戚のセクシーなおばさんを思い浮かべてもいいです。
ただ、その3人の中に本命は入れないでください。
本命だと、ガチで考えすぎて本質からズレるんで。
で、どうすればこの3人を喜ばせることができるか?
というのを、ちょっと考えてみてください。