★今朝の事。
夫はスッキリしたようで、いつものように寝室から出てきた。甘えた声…。
毎回こうだ。嫌気がさす。
昨晩は、夫の怒号によって動悸が激しくなり、初めて、立って話す事が出来なかった。
結局、私は寝ずの晩を過ごした。よって、更に、夫の声に、嫌気がさす。
そんな私を察知し、夫は、朝イチのタバコを吸った後、トイレに逃げた。
朝イチだが、トイレの扉を開けて、闘うことにした。
私:自分だけ、怒鳴って物叩いて、物に当たって、ストレス発散したんじゃろーけど、私は何故それを一方的に受けないといけないの?!もし、一方的なら、それはdvやモラハラだよっ?!(私は、話しながら、涙が出ていた。)
夫:うん、、、(私からdvという言葉を聞いて、ハッ!とした、顔を一瞬した。)
その後、いつも通り過ごし、夫は出勤した。
★思った事。
本当はdvと言う言葉を出すのが怖かった。その言葉を聞いて、夫がキレるかも…。次にキレた時に、dvと言う言葉を逆手に、更に、ブチギレるかもしれない…。と思ったから。
でも、アメブロで昨晩の事を、文字にしたら、本当にヤバイのかも……。と思ったから、闘ってみた。今、思い出して、アメブロ書くのも、少し動悸がする。
だけどね、夫は、本当に、こんなんじゃなかったんだよ。ある件を境に、夫は変わってしまった。本当に悲しい…。
どんなに頭きても、私にだけは、怒号を放つ人ではなかった。一年前、夫は私への怒りの蓋を開けたんだ。