関西に「近笑会」と名乗るウォーキング愛好会があり、そこの一部のメンバーだと思われるが、マンホールカード集めで、相当めちゃくちゃなことをして顰蹙を買っているらしい。
まず、新しいマンホールカードが発行されると、10人前後の集団で押しかける。しかも、鉄道の回数券を買って、毎日のように。暇なんだね、老人は。
そして、マスクや帽子、上着などを取っ替え引っ替えして、何回も並ぶ。どう見ても、バレバレなので、さっきもらいましたよね?と言われても、シカトしたり大声で恫喝するように否定する。
チェックのために、ハンドスタンプを押す場合には、わざわざ石鹸とアルコールを持って行く。
近畿地方では、マンホールカードの配布を中止、もしくは中止している自治体が多いのですが、このようなルールを守らない集団が一因となっているようです。
私の知人も、おそらくこいつらではないかと思われる集団を「稲美町役場」で見かけたようです。
リーダー格みたいな奴は、配布場所の2階からわざわざ一階まで降りて着替えていました。
もう、老害としか言いようがありませんね。



