中学校からずっと読み続けてきた
漫画「僕等がいた」とうとう完結(ToT)
終わっちゃったよー)ToT(!
わたしの青春のバイブル!!!
「YOU、どっち派?」
ぼくいた読者の間で120%交わされる
この質問。ここで比べられてるのは
もちろん矢野と竹内くん。
私はどっち派かというと・・・
絶対たけうちくん派!!!です!!
中学の頃から完成された適当人間
だった私。いつも二転三転する発言。
行き当たりばったりで常に周囲に
流され続けてきた私。
しかし!
竹内くんが好き。
これだけはいまのいままで
ぶれることはなかったのです!!!
どう?一途でしょ?(痛い子)
ちょっとこっから語るね!!!(笑)
後半ネタバレあるかもだからまだ
最終巻読んでない人はまわれ右!
わたしのなかでは、矢野は顔面イケメン
タケは性格イケメンって認識してます。
こんなこと言ったら矢野ファンに
怒られちゃうね。笑
だけど矢野は子供すぎる!
矢野はいつも思いやり方が間違ってる。
正しいとか正しくないとかじゃなくて、
「大事なのは、高橋を
キズつけないってことだろ?」
本当に竹内くんの言うとおりだと思う!
読み返して思うのは、矢野は
七美を泣かせすぎだと)^o^(
竹内くんは本当に大人だよ~TT
僕等がいたを読んでわたしの理想は
竹内くんで確定しました。笑
でも矢野を好きになる気持ちは
わかる!かっこいいし
母性本能をくすぐるよね。
七美は強くておおらかであったかくて、
矢野に足りないもの全部もってて、
それを誰かに与えることでもっと
優しくなれる人だから矢野には
七美しかいないなって思う。
さらに七美は純粋だから
好きになったらとことん一途。
それに頑固だから傷つけられても
つらくても、いつまでも想い続ける。
「好きって努力とは正反対だよね」
これは私が一番好きなセリフなんだけどね、
これも七美が言うからこそ真実味が増すの!
結局何が言いたいかというと、
矢野と高橋が出会って恋に落ちるのは
運命だったんだなってことです!
矢野と高橋の間には、竹内くんにもアキちゃんにも、
誰にも壊すことのできないふたりの世界があって、
それはどんなに距離や時間が空いても変わらないの。
変わらないものってあるんだよ。
って、
そう思わせてくれるふたりの強い絆。
恋愛って深いよね。(ため息)
頭で考えても整理つかなくて、
理性でも抑えられない、そんな感情。
脳みそも心臓も飛び越えて心に直接
やってくるのが好きって気持ちだとおもうTT
なんかすごい気持ち悪いこと
言ってるねわたし)^o^(笑
矢野と高橋、永遠にお幸せに!!
竹内くんは私と幸せになるから
心配しないでね(^_-)☆彡
よし!もういっかい
読み返してきます(´▽`)笑
ばいばーい。


