どうも!FJです。

 

 



 

 

 

英語を勉強するときすぐに飽きてしまう

 

 

30分も続かない

 

 

誘惑に負けてしまう

 

 

などなどの理由で

英語学習に身が入らないことはありませんか?

 

 

 

僕も昔はものすごく勉強嫌いでした。

 

 

 

勉強を始める前・・・

 

 

「今日は多めに3時間勉強しよう!」

 

 

開始30分後・・・

 

 

「なんかだるいな。今日は1時間でいいや」

 

 

さらに10分後・・・

 

 

「飽きた。これ以上やっても意味ないや。寝よう」

 

 

どうですか?

 

 

 

こんな絵に描いたようなダメ人間いるでしょうか?

 

 

 

はい、ここにいます。

僕です。

 

 

 

昔の僕はこんな感じのダメ人間でした。

 

 

 

そんなダメダメ人間だった僕が

たった一つのあることを意識しただけで

毎日飽きずに

英語を楽しく学習できるようになったのです

 

 

 

今日は

英語勉強に飽きることなく、

毎日続けられる習慣が身につく方法

をご紹介します。

 

 

 

その方法とは

勉強の2w1hを明確にすること」です。

 

 

 

「2w?1h?なにそれ?」

と思ったでしょう。

 

 

2wとは

 

When(いつやるか)

Where(どこでやるか)

 

 

の二つを意味します。

 

 

1hとは

 

 

how(どのような方法でやるか)

 

 

を意味します。

 

 

 

この2w1hを明確にしてしまえば

あとは普段通りの生活を送れば

自然と英語学習が生活の一部となります。

 

 

 

「ちょっと何言ってるかわかんない」

 

 

「もっと具体的に説明して」

 

 

という声が聞こえてきますね。

わかりやすく説明します。

 

 

 

あなたが勉強しようと思ったとき

手が空いた暇な時間にやろうとしていませんか?

 

 

 

それでもかまわないのですが

人間って嫌なことは後回しにする生き物なので

「この時間にはこれをする!」

前もって決めたほうがうまくいくんです。

 

 

 

そのためには

When(いつやるか)

Where(どこでやるか)

をあらかじめ決めればいいのです。

 

 

 

たとえばあなたが

僕が以前教えた

1日たった10分で英単語100個を覚えられる勉強術を使って

勉強したいと思ったとき、

 

 

 

いつ→寝る前の10分だけ

どこで→寝室で

 

 

などのように決めちゃえばいいのです。

 

 

 

「枕元に単語帳を常備して

寝る前の10分だけ勉強する」

 

 

 

このようなルール・決まりごとにしてしまえば

あなたは勉強をやらざるを得なくなります。

 

 

 

英語学習以外でも

一緒ですよね?

 

 

 

「朝起きたら顔を洗う」

 

 

「家に帰ったら手を洗う」

 

 

「ご飯を食べたら歯を磨く」

 

 

などのように

無意識に行っている習慣

あなたにもあるはずです。

 

 

 

これを英語学習にも取り入れましょう。

 

 

 

「トイレで用を足している間は

TEDを5分だけ見る」

 

 

とか

 

 

「通勤時間にはリスニングをする」

 

 

とかなんでもかまいません。

 

 

 

あなたの

好きな時間

好きな場所

勉強してください。

 

 

 

2w1hさえ意識することができれば

あなたは英語を勉強することを

苦に思わなくなります。

 

 

 

英語学習が生活の一部となり

当たり前のように

毎日勉強することができます。

 

 

 

1h(どのような方法でやるか)の部分は

いつものブログで紹介していますよね。

 

 

 

ぜひ、2w1hを意識して

楽しく勉強しましょう。

どうも!FJです。

 

 

 

突然ですが、

あなたは

英語を勉強しているとき

こんなことを思ったことはありませんか?

 

 

単語を覚えたいけど、全然覚えられない

 

 

すぐに飽きてしまう

 

 

覚える量が多くてイヤになる

 

 

「単語帳を開くだけで吐き気がする

 

 

 

どうして単語を覚えることが難しく感じるのでしょうか?

 

 

「俺には才能がないんだよ」

 

 

努力が足りないからかな?」

 

 

そんな風に思っていませんか?

安心してください。

 

 

 

僕も才能はありませんよ。
少なくとも僕のブログを読んでくれている

あなたは努力家だと思います。

 

 

 

いろいろと理由をあげようとするときりがないですが、

一番大事なことは

 

 

 

正しい方法でやること」だと思います。

 

 

 

正しい方法で単語を覚えれば、

英語を喋れるようになるまでの近道になります。

 

 

 

今日は世界25か国を旅したにもかかわらず、

英単語をろくに知らなかったバックパッカー大学生が

 

 

 

1日たったの10分で英単語100個を完璧に記憶する勉強術

をお伝えしたいと思います。

 

 

 



 

その方法とは、ずばり

 

 

 

五感をフルに使うこと

 

 

 

です。

 

 

「ちょっと意味わかんない」

という声が伝わってきますね。

 

 

 

詳しく説明していくので

もう少しだけお付き合いくださいね。


 

 

あなたは単語を覚えようと勉強するとき、

どんなふうに勉強していますか?

 

 

 

単語帳を見て、

頭の中で覚えようとして、

「よし、この単語は覚えたぞ。次!」

こんな感じで勉強していませんか?

 

 

 

確かに、頭で覚えることは大切です。

僕も高校生の時はそんな感じで勉強していました。

だから大学受験に失敗し、浪人したのでしょうね。

 

 

 

僕の過去はさておき、

単語を覚えるようになるためには

人間の感覚を使うこと」が大切だと思います。

 

 

 

感覚を使うといっても良くわからないので

もう少し具体的に説明しますね。

 

 

 

簡単に説明すると

 

 

 

声に出しながら紙に書き写す

 

 

 

これだけです。

 

 

 

これを実行するだけで

記憶力は格段にあがります。

 

 

 

なぜ、声に出しながら

紙に書き写すのが良いかというと

 

 

 

人の脳は手で書いたときに

かなり活性化するからです。

 

 

 

ある研究によると、

1.5倍近くまで活性化するそうです。

 

 

 

そして書くことによって

物覚えが格段に良くなります。

 

 

 

さらに声をだすことによって

聴覚を刺激して耳からも英語を

キャッチできるようになるのです。

 

 

 

ただ見て覚えるよりも紙に書く。

ただ紙に書くよりも声に出す。

 

 

 

このように

視覚、聴覚、触覚、

この3つの感覚をフル活用することで

記憶力は抜群に伸びます。

 

 

 

僕がこの方法を知ったのは

英語ができるようになった

サークルの先輩から

教わったことがきっかけです。

 

 

 

その先輩は実際にその方法で

単語を4000個近く覚えられたそうです。

 

 

 

単語で苦しんでいた僕は、

真っ先にその方法を取り入れて勉強しました。

 

 

 

すると単語の記憶力が

格段に伸びていることを

実感することができました。

 

 

 

 

留学中には先生から

「あなたのボキャブラリーはすごいわね。

ほかの生徒と比べても突出しているわ。」

と褒められました。

 

 

 

嬉しかったですね。

 

 

 

この方法を使えば

あなたも簡単に単語を覚えられるようになります。

 

 

 

そして次に、

1日たったの10分で

単語100個を完璧に記憶する方法

をお伝えしたいと思います。

 

 

 

さきほど紹介した

声に出しながら紙に書く方法

を取り入れながら、

10分間で単語100個を書き出してください。

 

 

 

そして同じ単語100個を

5日間続けて書き出してみてください。

 

 

 

なぜ、5日間続ける必要があるかというと

人はすぐに忘れる生き物

だからです。

 

 

 

ある研究によると、

人の記憶は

次の日には7割近く忘れてしまう

のです。

 

 

 

この研究を考えると

新しい単語を毎日覚えていくよりも、

同じ単語を毎日繰り返すほうが

記憶に残りやすいのです。

 

 

 

そして次の週に

新しく100個覚えていけばいいわけです。

 

 

 

「そんな毎日続けられないよ」

と気を落とすかもしれませんが、

1日たったの10分なので大丈夫です。

 

 

 

僕も最初はめんどくさいと思いましたが、

毎日続けていくうちに

単語を覚えることが楽しくなっていきました

 

 

 

僕のブログを読み続けてくれている

あなたなら間違いなくできます。

 

 

 

むしろ僕より早く結果をだせると思います。

 

 

 

ぜひ、今すぐにやってみてくださいね。

 

 

 

PS.

 

 

今日の内容は

1日たった10分で英単語100個を完璧に記憶する勉強術

でした。

 

 

 

ここでいつものように

あなたにワークをしてもらいたいと思います。
 

 

 

ステップ1

まず、紙とペンを用意してください。
 

 

 

ステップ2

今回お伝えした

「声に出しながら紙に書く」

ことは大事な部分なので、

いますぐに単語帳を開いてください。

 

 

 

ステップ3

単語帳にある単語100個を

声に出しながら書き写してください。


 

 

人間って

「あとでやろう」

と思っていても

すぐに忘れてしまう生き物なので、

 

 

 


思いついたら

すぐに行動することを常に意識してください。
 

 

 

「思い立ったが吉日」という

ことわざもありますからね。
 

 

 

10分でできるはずなので、

今回のワークをしっかりとやってくださいね。
 

 

 

それでは、See you next time!

どうも!FJです。

 

 


 

 

 

 

 

 

今日は海外で外国人と話すときに

あなたが最初にぶつかる壁、

 

 

 


「リスニングの壁」を乗り越える方法

について話したいと思います。
 

 

外国人と話すとき

 


「スピードが速すぎて何を言っているかわからない

 

 

 


「もう少ゆっくりしゃべって欲しい!

 

 

 


長くて最初のほうしかわからなかった!

 


 

 

などなど感じたことがあると思います。

 

 

 

 

 

僕も初めて海外に行ったときは

本当に衝撃を受けました。

 

 

 

 

 

 

 

それは外国人に対してではなく、

自分の英語力のひどさに対してです。

 

 

 

 

 

 

 

大学一年生のときに

イギリスでホームステイをしたのですが、

ホストファミリーの話す英語を

全く聞き取れませんでした

 

 

 

 

 

理解できない僕に対して

ゆっくり話しかけてくれるのですが、

まあ何を言っているのか

さっぱり理解できません

 

 

 

 

 

「いままでの英語の授業や勉強はなんだったのか・・・」

 

 

 

 

 

 

 

そう落胆するぐらい

ネイティブの英語は別格でした。

 

 

 

 

 

 

 

僕がフィリピンで留学していたときも

最初にぶつかったのがリスニングです。

 

 

 

 

 

 

 

そんな外国人が話す英語を

全く理解できなかった僕が

初心者がまず最初に取り組むべきこと

ひとつ紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

それは

 

 

 

 

 

英語の曲を聴いて耳を慣らす」ことです。

 

 

 

 

 

「え、そんな簡単なことでいいの?」

と逆に不安になるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

むしろ最初は

簡単すぎるくらいが調度いいのです。

 

 

 

 

 

この方法なら

自分の好きな曲を聴けばいいので

飽きずに続けられると思います。

 

 

 

 

 

お気に入りの曲を日本語訳して、

意味を理解した上で口ずさむともっと効果的です。

 

 

 

 

 

僕のおススメはディズニーソングですね。

 

 

 

 

 

アラジンの「A whole new world」とか、
アナと雪の女王の「Let It Go」とか、

 

 

 

 

 

比較的簡単な英語なのでやりやすいと思います。

 

 

 

 

 

同じ曲を

何回も何回も何回も

リピートすることで
自然と耳が慣れていきます。

 

 


 

 

 

 

ぜひ試してみてくださいね。

 

 

 


 

 

PS. 
 

 

今日の内容は

リスニングの壁を乗り越えるには?」でした。
 

 

ここであなたにワークをしてもらいたいと思います。
 

 

ステップ1

 

まず、紙を用意してください。
 

 

ステップ2

 

今回お伝えした

英語の曲を聴いて耳を慣らすこと

は大事な部分なので、

 

 

あなたの好きな曲を

ひとつでもふたつでもいいので

書き出してください。
 

 

ステップ3

 

紙に書いた曲を

いますぐにYouTubeで聴いてください。
 

 

人間って

「あとでやろう」と思っていても

すぐに忘れてしまう生き物なので、

 

 

思いついたらすぐに行動することを

常に意識してください。
 

 

思い立ったが吉日

ということわざもありますからね。
 

 

5分もあればできるはずなので、

今回のワークをしっかりとやってくださいね。
 

 

それでは!

どうも!FJです。

 

 

 

英語を勉強するのって大変ですよね。

 

 

 

どうして私は英語ができないんだろう・・・

 

 

 

何をやっても全然喋れるようにならない・・・

 

 

 

自分の出来の悪さに落ち込んでいませんか?

 

 

 

「英語ができないのは元々馬鹿だから

 

 

 

「自分には才能なんてない

 

 

 

そんな風に自分のせいにしてしまっていませんか?

大丈夫です。

心配する必要はありません。

 

 

 

今日は

多くの日本人が気づいていない、

英語が勝手に喋れるようになる常識

についてお話ししたいと思います。

 

 

 

まず第一に、

あなたが現在陥っている

英語ができない自分に嫌気がさす状況

は誰しもが経験することです。

 

 

 

そのことを頭で理解してください。

 

 

 

最初からうまくいく人間なんてこの世に一人もいません

 

 

 

僕自身も英語を話せずに苦労した人間です。

 

 

 

世界25か国を旅しながら

英語を全く喋れずに後悔し、

旅自体を楽しめなくなる状況に

陥ってしまったこともありました。

 

 

 

留学中も思うように

上達しない自分を嫌いになり

毎日涙で枕を濡らす夜が続きました。

 

 

 

そんな僕でも、

英語に対する考え方を少し変えただけ

深く考えずに英語が自然と口から出てくるようになりました。

 

 

 

その

「多くの日本人が気づいていない、

英語が勝手に喋れるようになる常識」とは

 

 


 

 

常に英語で考える

ということです。

 

 

 

「どういう意味?」

と思われたかもしれません。

 

 

 

あなたは普段頭の中でを考えるとき、

何語で考えていますか?

 

 

 

もちろん「日本語」ですよね。

 

 

 

では、英語を話せるネイティブは

普段何語で考えているでしょうか?

 

 

 

言うまでもなく「英語」ですよね。

 

 

 

だからネイティブは英語をしゃべれるのです。

 

 

 

「そんな当たり前のことを今更なに言ってるんだ」

と思うかもしれません。

 

 

 

でもこの考え方は

英語を勉強するうえで極めて重要なのです。

 

 

 

僕たち日本人が日本語を話せるのは

日本語で考えているからです。

 

 

 

そして日本人が英語を話そうとするとき、

多くの日本人が頭の中で翻訳して話そうとします。

 

 

 

でも英語と日本語の文法や語順は

全然違っているので、

いくら綺麗に翻訳しようとしても

限界があるのです。

 

 

 

だから英語をしゃべるためには

英語を英語で考える

必要があります。

 

 

 

つまり、

日本語→英語で翻訳するのではなく、

もともと頭の中で

英語→英語」で考えればいいのです。

 

 

 

「そんなことできるわけないじゃん」

と思うかもしれません。

 

 

 

僕も留学する前は

日本語→英語」で考えていたのですが、

ある日先生にこう言われました。

 

 

 

頭の中で翻訳して英文を作ろうとするな。

英語で考えて、英語で理解しろ

 

 

 

僕も最初は何を言っているのか

さっぱり理解できなかったのですが、

とりあえず毎日実践し続けていくうちに

徐々に変化していきました。

 

 

 

始めて一週間が経ったころには

から自然と英語が出てくるようになったのです。

 

 

 

これには正直驚きました。

 

 

 

でも、最初は何をすればいいのか

分かりませんよね。

 

 

 

次は具体的に

何から始めればいいかを

お伝えします。

 

 

 

もし、

あなたが今

僕のブログを読んで

 

 

 

「なるほど」

と納得してくれているなら

 

 

 

I see.」

と考えてください。

 

 

 

そしてもし、

お腹が空いているなら

「腹へったなあ」

ではなく

 

 

 

I'm hungry.」

と考えてください。

 

 

 

最初のうちは

合ってる、合ってないを意識せずに、

英語で考える」ということを重要視しましょう。

 

 

 

間違っていてもいいのです。

とにかく「日本語で考えない」ようにしましょう。

 

 

 

このことを継続できれば

あなたは今より確実に英語を喋れるようになる

口から自然と

英語を話せるようになること間違えなしです。

 

 

 

ぜひ、今からでも試してくださいね。

どうも、FJです!

 


今日は
「なかなか覚えられない単語」や
「必死になって覚えた参考書の内容」を
完璧に記憶に定着させることができる
効率的な記憶術
をご紹介します。


この方法を実践すれば
あなたが外国人と話す時も
言いたい言葉を一瞬で
思いつくことが出来るようになります。


「あ・・・あ・・・思い出せない」

「せっかく勉強したのに忘れちゃった」

なんてことが一切なくなります。


その効果的な記憶術とは
Three times readingです。


「スリータイムズリーディング?
なんだそれ?」

とあなたは思ったでしょう。


簡単に説明すると
絶対に覚えたい単語やフレーズ、内容を
三回繰り返し、記憶しづらいものを
脳みそに刷り込む記憶術
です。


人間、一回やっただけで
完璧に覚えることは不可能です。


一回読んだだけで内容を
理解出来るならあなたは天才です。


まずは「英語を一回で理解しよう」
という概念を捨てましょう。



そして少なくとも三回繰り返しやれば
記憶の定着率は格段に上がります。


では、実際にどうすればいいのでしょうか?


①まずは一通り全体を読む


最初は全体をパーッと読み、
内容の枠組みをとらえましょう。


完璧に記憶する必要はありません。


ある程度内容を理解できたら十分です。


読みながら「ここは重要だ」と
思った箇所にマークすると更に良いです。


②覚えにくい箇所をあぶりだす


二回目に読む時に注意したいことは
わからない単語やフレーズにチェックを入れること」です。


一回読んでいるにもかかわらず
記憶に定着していないということは
あなたがまだ覚えていない部分ということです。


この部分にチェックや分かりやすい印を入れ
目立たせます。


「重要で覚えにくいもの」を絞り込む


三回目になると、ほとんどのものを
記憶している状態になります。


それでも覚えてなく、かつ重要な部分を
ピックアップし、徹底的に脳に刷り込みます。


このようにThree times readingを実践することで
忘れやすい内容を脳に定着させることができ
記憶力は飛躍的に上がります。


TOEICの点数も上がりますし、
洋書や英字新聞を読むスピードも
格段に速くなります。


だまされたと思って
ぜひ試してみてください!


ではでは!

次の記事で!