余命過ぎた。在宅から入院へ入院した途端に叔母さんは急に眠り続けてる。もう鳴らない電話 出ない電話あっという間に時間が消えた永遠の眠りの前に仮眠と言う永遠の眠り残された時間はもう無い儚い呆気ない命沢山笑い、沢山泣いたもう戻って来ない時間