やっと1通書けた。


早い、もう1週間経った


母親の入院 手術 色々あり


叔母さんを失った喪失感から何度も連れてってと頼んだけど、死はやっぱり無

蝶になって愛に行くって言ったから蝶のマスクを2枚、鶴の中に手紙を書いて御守って渡した。

あんなに濃い時間が呆気なく切れた

人は悲しみを通り越すと涙は出ないのか


愛する人が、亡くなった時は気が狂った様になった。

歳を重ね、想う事も変わったねかな


私 自身 治癒の無い難病だからなのか


私は散骨

叔母さんは自死した従兄弟と一緒に


死は無


霊感のある私には大切な人は愛に来てくれない

片道切符の無