デライトな毎日

デライトな毎日

群馬県高崎市の住宅、不動産 ファースト住建のスタッフブログです。

営業職であるスタッフDはお客様はもちろんのこと、社内や取引先、現場の近隣の方など多くの方と話をする機会が多いのですが。

 

そんな中、重要な話をした時の会話を当方が覚えていても相手方が全く覚えていないことが多々あります。

 

私自身、どちらかというと性善説でものを考えるタイプなので、先ずは相手の話を受け止めています。

 

しかしながら、前述したように以前の会話を相手が全く覚えていなかったり、「そんな事を言ったかな?」等の発言があると、後々、その場しのぎの発言だったのだと思います。

 

仲の良い友人であったりすれば、リラックスしてお互いの言葉を理解しあえるのですが、社会で生きていくには中々そうはいきません。

 

ネットで「その場しのぎ」で検索すると「嘘」という言葉に繋がるようですが、できればそう思いたくはないですね。

 

子供の頃、親に怒られて「その場しのぎの嘘」をついて簡単に見破られたことがあります。

 

所詮、嘘はいつかはばれるもの。本音で話したいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

群馬県高崎市周辺の住宅建築・リフォームと不動産のご相談は

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自転車利用が注目され、通勤・通学・買物やサイクリング等での自転車利用者や愛好家が増加しているにもかかわらず、集合住宅の駐輪スペースが足りていない状況を目にします。

今後の自転車利用の増加や子供乗せの大型電動アシスト自転車の普及等を考えれば、現状の駐輪台数とスペースの大きさを現状

上回る余裕のある駐輪スペースが必要になってくると思われます。

ライフスタイルの変化に伴い駐輪場のしっかりとした確保は、自転車利用を考えるために必要不可欠な基本的要素ではないでしょうか。今後は、駐輪スペースの確保を大きな「売り」にした集合住宅が出てくるであろうと考えるスタッフMでした。

 

 

 

 

 

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最近、「パジャマスーツ」というカジュアルスーツが発売されているようです。

リモート会議の時にわざわざシャツに着替えジャケットやスーツを着るのが面倒だというニーズにあわせた商品で、ニット生地で楽な着心地でもキチンとした姿に見え、上下1万円程度の優れた商品のようです。

私の会社では普段通り出社しリモート会議等を行う機会はありませんが、もしそうなったとしても私は面倒でもスーツに着替えるでしょう。というのは、その着替える行動が仕事に向かうスイッチのオン・オフになっているような気がするからです。

そう思いながらも、ユニークな商品が出てくる現在のアパレル業界の力強さを感じるスタッフMでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

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先程まで、ここ高崎市では花火が打ち上げられていました。

 

「この時期に?」と首をかしげたスタッフDですが、一昨日にはやはり高崎の倉渕にて若手花火師さんの花火大会があったようです。

 

今日の花火は例年、高崎祭りで打ち上げられる場所辺りと思えますが、どんな目的で打ち上げられているのかはわかりません。

 

昨今は全国的にコロナ禍で大変な仕事をされている医療従事者の方たちに感謝の気持ちをこめて打ち上げる花火も多いようです。

 

また、最近見たテレビ番組では全国的にお祭りが開催されなくなり、花火職人さんたちがその文化を守っていくために打ち上げのイベントを行なっているとも聞いています。

 

今回の花火も高崎市の応援や支援なのでしょうか?

 

今、コロナによって、飲食業界やアパレル業界など大変な状況に置かれている方も多いでしょう。

 

今日から首都圏でも緊急事態宣言が解除されましたが、何とか収束に向かってほしいと願うばかりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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先日、いつもの通り会社のある高崎市から前橋市の自宅へ帰宅するために夜の8時ごろ車を走らせていました。

最近はこの時間帯、国道17号線を走行していても混雑することもなくスムーズに車が流れていましたが、途中急に私が走っている車線だけスピードダウンし、ゆったりとした速度になってしまいました。

前方を見ても事故、路上駐車の気配もないのでドライバーが注意深く運転しているものと思っていました。

しばらくすると、私が走行している車線の前の車が機会を見て次々と車線を変更していくので、私が先頭車両の後ろになりました。

スピードを合わせて走行していると前方車両が少し蛇行し始めたので、安全を考え自分も車線変更しながらチラッと、ゆっくり走行する車のドライバーに目を向けて驚きました。

運転している方がチラチラと下を見ながら携帯を操作しています。多分メール等の文字入力操作と思われます。信じられません。

何事もなく無事帰宅することが出来ましたが、過去2回、信号無視の車に追突された事故を思い出し、自分を含めドライバー全ての安全運転を願わずにいられない思いが強くなったスタッフMでした。

 

 

 

 

 

 

 

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今ではスーパー・コンビニ・公民館などのいたるところに、段ボール・古紙・ペットボトルなどの資源ごみを回収する場所を目にする機会が多くなっています。

私はあまり利用することはないのですが、妻は頻繁にこの回収ボックスを利用しているようです。

先日、ちょっとした用があり前橋の自宅近くの公民館へ行く機会がありました。

外には段ボール・古紙などの回収場所があり、その時も何人かの人が資源ごみを持ち込んでいる姿を見かけ、資源ごみの回収リサイクルが定着していると思いながら、建物の中へ入りゆっくりと見まわしている視線の先に、インクジェット回収ボックスと小型家電回収ボックスがあることに気づきました。

小型家電回収ボックスの投入口(縦15㎝ 横30㎝)に入るもので、携帯電話・ラジオ・デジカメなどが対象となり、都市鉱山と言われるレアメタル再利用のための回収ですが、一緒にいた妻に”こんな回収ボックスがあるよ!”と言うと”昔からあります。”の一言が!

自分が知らなかっただけで、いたるところで沢山の資源ごみを回収できる場所が存在していることを改めて認識でき、資源ごみ回収リサイクルの拡大と推進を実感したスタッフMでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

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先週、コロナ対策を行ないながら開幕したJリーグ。

ここ群馬県のクラブ「ザスパクサツ群馬」も開幕戦を勝利し、今日の第2戦目の結果が気になるスタッフDです。

 

比較的、スポーツを観ること、また、実際にプレーすることが多種にわたるスタッフDですが、何故かバスケットボールにはそれほど興味を示さずに過ごしてきました。

おそらく、私自身が背が低いという劣等感からでしょうか?

体育の授業等でもあまり楽しくなかった気がします。

 

そんな中、プロバスケットボールリーグも現在終盤戦を迎えています。

B1は新聞やスポーツニュースでも取り上げられていますが、B2以下の情報はネット以外ではなかなか目にしません。

 

それでも、地方紙等で目にしますので、ここ群馬県のチーム「クレインサンダーズ」の快進撃は知っています。

なんと、まだリーグ戦で3敗のみ。圧倒的に2位以下にゲーム差をつけており、近々、東地区の優勝も決まりそうだとのこと・・・

是非、プレーオフを勝ち抜いてB1で競合の千葉や宇都宮、川崎、東京等のチームと戦ってそのゲームを見てみたいものです。

 

残念ながらホームが前橋市から太田市に移ってしまうようで、さらに遠方になってしまいますが・・・

サッカーやラグビーは「にわかファン」ではありませんでしたが、もしかすると初の「にわかファン」になってしまうかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

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昨秋に完成しました高崎市貝沢町のモデルハウスを販売いたします。

 

コロナ禍のなか、数組のお客様に内覧して頂いております。

たった数ヶ月の利用ですが家具・エアコン付で販売いたします。

 

モデルハウスの見学会はまだ行なう予定です。

 

1か月に2日程は内覧会を行ない、スタッフDがご案内させていただきます。

 

モデルハウスのトイレは使用できませんので、内覧の際は事前に用を済ませていただけましたら幸いです。

 

スタッフにもトイレタイムがございます。

玄関ドアに下記のご案内を取り付けておきますので、留守の際は下記連絡先までお電話をお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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昨年、住宅街の道路が突如陥没したニュースが報道されました。

原因は大深度地下をシールドマシンと呼ばれる大型掘削機で掘り進めていた工事に起因するようです。

この工事は「大深度法」により許可されたもので、首都圏・近畿圏・中部圏の3大都市圏の既成市街地に限って地表40mより深い地下を道路事業・鉄道事業・水道下水事業等公共の利益となる事業に供するために定められたものです。

今回のような事故が発生すると、そのエリアの土地の資産価値はどのように評価されるのだろうかと考えてしまいます。

場合によっては評価が下がってしまうことも!(ここ群馬県では関係ありませんが!)

また、大深度地下が使用されている不動産を扱う場合、不動産取引時に必ず説明しなければならない重要事項において、とても神経を使う内容、説明になるであろうと想像しているスタッフMでした。

 

 

 

 

 

 

 

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伝統建築工匠の技は歴史的建造物の保存に欠かせない技術です。

伝統を受け継ぎ、工夫を重ねて発見してきた技術で歴史的建築物だけでなく、現代の建築物にも生かされている技術もあります。

ところで、首里城の正殿は、漆器職人により琉球王国時代の漆の技法を用いて作られたもののようです。

その再建には漆器職人の技術により支えられる気の遠くなるような多くの作業が欠かせないとのことです。

そこには今は少ない職人探し、大量の漆つまり樹木の育成の担い手、漆の樹液を集める漆かき職人等が限られている問題があります。

日本中の歴史的建造物を残す課題には、仕上げる職人だけでなく、その技術分野を支える原材料の生産やその見極めの知見、更に原材料を加工する職人が伝統建築を支えるうえで欠かせない役割を果たしていることを再認識しました。

「伝統建築工匠の技」のユネスコ無形文化遺産への登録をきっかけに、若い職人育成に国も力をいれてほしいと思っています。

余談ですが、小さい頃物づくりの職人を”カッコいいなぁ・・・””すごいなぁ・・・”という目線で見ていた記憶があるスタッフMでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

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