SURFACEラストライブに参加してきた。
新幹線で東京に行き、有楽町の国際フォーラムまで。
とりあえずグッズの先行販売の列に並びグッズを買うことに。
俺はTシャツとキーホルダーとチケットホルダーを買った。
んでライブまであと1時間という時間に。
飯をまだ食っていなかったので有楽町をブラブラ。
なんか高そうな店ばっかだったけど
なんとかリーズナブルなカレー屋を見つけて食った。
俺は辛口のポークカレーと中辛のチキンカレーを半分ずつ頼んで食った。
舐めてた...
マジ辛かった。てか痛かった。
でもスパイス効いててうまかった。
でも俺はどろっとしたカレーの方が好きかな、やっぱ
ビルのトイレでTシャツに着替え国際フォーラムに戻ることに。
16時50分くらいには会場に入れたかな。
17時30分から開演なので微妙に時間が余る。
緊張する。トイレに行っておきたくなる。
二回トイレに行って17時20分くらいに席に戻った。
んで15分ほど待ち、遂にライブが始まった。
なんていうのかな、すごかった。
とても俺の言葉じゃ語りきれない。
めちゃくちゃ楽しくて
そんで悲しくて寂しくて
それでもやっぱりめちゃくちゃ楽しかった。
あんなにはしゃいだの生まれて初めてかもしれない。
本当に楽しかった。
やっぱりSURFACEは最高だと思った。
俺の中でSURFACEは永遠に一番だ。
追記:
外ちゃん、彼女さん一年おめでとう。
一年は一人だと短く感じますが、二人だと長く感じたんではないでしょうか?
そんなこともなかったらゴメン(笑
この一年いろいろなことがあったでしょうが、これからも仲良くしていて下さい。
ほら、人が幸せにしているの見ているだけで幸せになれるから。俺は。
そんな二人にこんな曲。
SURFACEから
as ever
駅に向かう慣れた道 いつものように寄り添いながら
僕に向かって話す時 幸せな笑顔をくれる
その顔をもう少し 見る為に速度を落とし
頬に当てる柔らかい その手を握りしめた
改札を挟んだ向こう側
僕が見えなくなるまで何度も小さく手を振る
きっと幸せが当たり前に変わる日が来て
その笑顔さえ見慣れた日々が訪れても
そんな日常を守りたいって事は大袈裟じゃなく
永遠と言えるよ 弱さ隠さず歩いて行こう
この先も二人で
帰り道交差点を渡る途中 君から僕に
「またすぐに会いたい」って短い文字が届いた
君の好きなあの曲を鼻歌まじりで歌い
速度をほんの少し上げて歩くよ
きっと幸せが当たり前に変わる日が来て
その笑顔さえ見慣れた日々が訪れても
そんな日常「相変わらず」なんて笑いあえれば
それで十分だよ 同じ気持ちだったら良いな
この先も
そこに辿り着くまで様々な思い
不安や嫉妬心や疑心や勘違いがあるとしても
乗り越える度に絆が深まるなら
いっそどこまでも連れて行こう
きっと幸せが当たり前に変わる日が来て
その笑顔さえ見慣れた日々が訪れても
そんな日常守りたいって事は大袈裟じゃなく
永遠と言えるよ 弱さ隠さず歩いて行こう
この先も二人で
新幹線で東京に行き、有楽町の国際フォーラムまで。
とりあえずグッズの先行販売の列に並びグッズを買うことに。
俺はTシャツとキーホルダーとチケットホルダーを買った。
んでライブまであと1時間という時間に。
飯をまだ食っていなかったので有楽町をブラブラ。
なんか高そうな店ばっかだったけど
なんとかリーズナブルなカレー屋を見つけて食った。
俺は辛口のポークカレーと中辛のチキンカレーを半分ずつ頼んで食った。
舐めてた...
マジ辛かった。てか痛かった。
でもスパイス効いててうまかった。
でも俺はどろっとしたカレーの方が好きかな、やっぱ
ビルのトイレでTシャツに着替え国際フォーラムに戻ることに。
16時50分くらいには会場に入れたかな。
17時30分から開演なので微妙に時間が余る。
緊張する。トイレに行っておきたくなる。
二回トイレに行って17時20分くらいに席に戻った。
んで15分ほど待ち、遂にライブが始まった。
なんていうのかな、すごかった。
とても俺の言葉じゃ語りきれない。
めちゃくちゃ楽しくて
そんで悲しくて寂しくて
それでもやっぱりめちゃくちゃ楽しかった。
あんなにはしゃいだの生まれて初めてかもしれない。
本当に楽しかった。
やっぱりSURFACEは最高だと思った。
俺の中でSURFACEは永遠に一番だ。
追記:
外ちゃん、彼女さん一年おめでとう。
一年は一人だと短く感じますが、二人だと長く感じたんではないでしょうか?
そんなこともなかったらゴメン(笑
この一年いろいろなことがあったでしょうが、これからも仲良くしていて下さい。
ほら、人が幸せにしているの見ているだけで幸せになれるから。俺は。
そんな二人にこんな曲。
SURFACEから
as ever
駅に向かう慣れた道 いつものように寄り添いながら
僕に向かって話す時 幸せな笑顔をくれる
その顔をもう少し 見る為に速度を落とし
頬に当てる柔らかい その手を握りしめた
改札を挟んだ向こう側
僕が見えなくなるまで何度も小さく手を振る
きっと幸せが当たり前に変わる日が来て
その笑顔さえ見慣れた日々が訪れても
そんな日常を守りたいって事は大袈裟じゃなく
永遠と言えるよ 弱さ隠さず歩いて行こう
この先も二人で
帰り道交差点を渡る途中 君から僕に
「またすぐに会いたい」って短い文字が届いた
君の好きなあの曲を鼻歌まじりで歌い
速度をほんの少し上げて歩くよ
きっと幸せが当たり前に変わる日が来て
その笑顔さえ見慣れた日々が訪れても
そんな日常「相変わらず」なんて笑いあえれば
それで十分だよ 同じ気持ちだったら良いな
この先も
そこに辿り着くまで様々な思い
不安や嫉妬心や疑心や勘違いがあるとしても
乗り越える度に絆が深まるなら
いっそどこまでも連れて行こう
きっと幸せが当たり前に変わる日が来て
その笑顔さえ見慣れた日々が訪れても
そんな日常守りたいって事は大袈裟じゃなく
永遠と言えるよ 弱さ隠さず歩いて行こう
この先も二人で