ごめんなさい。。
今日もネガティブな話題です。

私はポジティブじゃなく、ネガティブな性格なのかしら?!笑

と、その前に今日は入園式がありました。
園児の子達がお歌を歌ってくれて本当に可愛かった!
子供が産まれてから、子供という存在の見る目?見方?が変わりました!
良い意味でね\(^^)/

では、本題に。。

私は結婚を夢見た事もなく、そういうところでは夢見る少女な部分は皆無でした。
まあ、自分の両親、祖父母の夫婦仲が最低最悪だったという事もあり万が一結婚する機会があれば自分は二の舞を絶対に踏まないぞ!と強く思ってました。
ええ、なので結婚したい!というよりは、万が一する機会があれば。くらいのスタンスでした。

ところがどっこい。はい。結婚しました。プロポーズも受けました。婚約もしました。
だけど、今になって考えてみればなんてお子ちゃまだったんだろうと思います。

プロポーズを受け、自分の両親に彼が挨拶に来るという事でお赤飯やらと準備してくれた母。
うちへの挨拶が終わり、その足で彼の実家へ挨拶に。
そう、ここでしくじったのです。その時の違和感をきちんと受け止めるべきでした。

その後、彼の実家でも私は挨拶をする気でしたので手土産を買い正装して伺いました。

が……。
そこへ待っていたのは、なんの用意もしてなくいつも通りの彼の母の姿がありました。おかえりー!お疲れ様ー!と。(この時、彼の母は知ってます。結婚の挨拶をする事を。)

私は『??』と違和感を覚えました。
結婚の挨拶をするのに、何故こんなにもいつも通りなのかと。

で、極めつけは、私が持ってきた手土産をみんなで世間話しながら食べて終了。でした。

ただ、彼とは二年半くらいお付きあいしていてお互いの実家も近かったのでよく遊びに行っていた為に家族同然のようではありました。
なので、こんなものなのかな?と思ってしまった節もありました。

しかし。しかしながら、結婚の挨拶という人生でも大きな出来事にたいして正装する事もきちんと挨拶する事もなかったというのが全ての始まりでしたね。

お付き合いしてる時は、彼の家族がうちにはない画に描いたような家族で心から羨ましいと思っていました。
本当に良い素敵なお義母様だと尊敬してました。
お義母さんから学んだ事もたくさんありました。

けど、やっぱり節目節目できちんと出来ない人とは上手くいきませんね。

はい。もう上手くいかなくなりました。笑
彼も私をある事で裏切っていた事が分かり、やっぱり結婚なんて最低最悪ですね!!!

なんか、ただの愚痴ブログになっしまいました。

だけど、私は絶対に親の二の舞を踏みたくないので今後離婚する時も再婚する時も、結婚は最高だと言えるようになります!
結婚して良かったと思えるように頑張ります!!!
やっぱり、一番は子供に伝えたいので。

結婚は最高だよ!幸せだよ!っと(*^^*)

ま、再婚は子供が一番なので、ない確率の方が高いですが。。

そんな感じで、早くさようなら。したいですね~。