Sony project Blue
ソニー「project Blue」。
http://www.projectblue.sony.jp/
ソニーは日本代表のサポーティングカンパニーとのこと。
コンテンツが非常に面白い。
特に「実況ジェネレーター2010」。
Youtubeの動画に、実況と解説の音声をつけることができる。
実況はアナウンサー風。
解説はセルジオ越後と松木安太郎。
ジョン・カビラが居ないのが少し残念である笑
作成した動画はサイトへUPが可能で、
UPされた動画はアドレス表示ができたり
メールで友人に教えれたりするんだけど
ブログなんかで貼り付けてシェアできないのが残念。
特にジェネレーター2008のアワードページがあるのに
アドレス表示さえされない、、
わざわざ08サイトまで飛ぶの?
SONYさーん、逃してるよーー
***
ともかく
11/7にはついにこっからフットサルなので
それ撮っていいの作ってやんぜ★
見たい映画をつらつらと。
特に意味とか伝えたいことはありません。
個人的に観たいなーと思う映画を綴ります。
忘却しないためにも。
***
Sing for Darfur
「Sing for Darfur」が行われるある日のバルセロナ。祝祭的なムードの中、その一日を、ダルフールとは無関係に生きる人間たちの物語。 人が人に「触れる」ことで、物語の主人公は入れ替わり、さまざさな人物の目を通して、その一日は描かれてゆく。 その日、その街、その時間の彼方には、ダルフールという事実がまちがいなくある。
http://www.plusheads.com/singfordarfur/
The Present
『The Present』は、多文化的なサーフィンのテクニックと幅広い層のサーファーたちによる、新たなるサーフィン体験と、その可能性を追求するドキュメンタリー・フィルムである。美しくも神秘的な水の惑星におけるサーフィンの旅。それはサーファーたちによる地球の恵みに感謝するための軌跡を描いた一大叙事詩なのである。
http://www.thomascampbellpresent.com/
Eastern Plays
もとアルコール依存症の画家と彼の反抗期の弟の関係を軸に、不安定な社会下における個人の魂の置き場所を見つめる人間ドラマ。やりきれない閉塞感が自由で若々しい演出によって昇華され、美しい余韻を残す新人監督第1作。
http://www.easternplays.com/
High Water
ノースショアで開催される3つのサーフィン大会“トリプルクラウン”に密着したドキュメンタリー。サーファーたちが名誉とプライドをかけて多種多様の大波 に挑む姿を迫力の映像で伝える。一方、アマチュアや伝説のプロ選手らにインタビューを行い、大会の裏で生まれる人間ドラマや日常にも着目。さらに本編に は、タヒチのサーファー、マリック・ジョイエが命を落としたワイプアウトの瞬間も収められており、美しくも危険な自然の厳しさを再確認させられる。
http://www.glassymovie.jp/highwater.html
***
東京国際映画祭のニュースを見て衝動に駆られたんだけど、
グランプリ獲ったEasternPlays、どこもやってない、、
まあそりゃそうかー;;
期を待つ。!
***
映画を観たいという感覚が起こること事態不思議。
疲れてんのか;;
個人的に観たいなーと思う映画を綴ります。
忘却しないためにも。
***
Sing for Darfur
「Sing for Darfur」が行われるある日のバルセロナ。祝祭的なムードの中、その一日を、ダルフールとは無関係に生きる人間たちの物語。 人が人に「触れる」ことで、物語の主人公は入れ替わり、さまざさな人物の目を通して、その一日は描かれてゆく。 その日、その街、その時間の彼方には、ダルフールという事実がまちがいなくある。
http://www.plusheads.com/singfordarfur/
The Present
『The Present』は、多文化的なサーフィンのテクニックと幅広い層のサーファーたちによる、新たなるサーフィン体験と、その可能性を追求するドキュメンタリー・フィルムである。美しくも神秘的な水の惑星におけるサーフィンの旅。それはサーファーたちによる地球の恵みに感謝するための軌跡を描いた一大叙事詩なのである。
http://www.thomascampbellpresent.com/
Eastern Plays
もとアルコール依存症の画家と彼の反抗期の弟の関係を軸に、不安定な社会下における個人の魂の置き場所を見つめる人間ドラマ。やりきれない閉塞感が自由で若々しい演出によって昇華され、美しい余韻を残す新人監督第1作。
http://www.easternplays.com/
High Water
ノースショアで開催される3つのサーフィン大会“トリプルクラウン”に密着したドキュメンタリー。サーファーたちが名誉とプライドをかけて多種多様の大波 に挑む姿を迫力の映像で伝える。一方、アマチュアや伝説のプロ選手らにインタビューを行い、大会の裏で生まれる人間ドラマや日常にも着目。さらに本編に は、タヒチのサーファー、マリック・ジョイエが命を落としたワイプアウトの瞬間も収められており、美しくも危険な自然の厳しさを再確認させられる。
http://www.glassymovie.jp/highwater.html
***
東京国際映画祭のニュースを見て衝動に駆られたんだけど、
グランプリ獲ったEasternPlays、どこもやってない、、
まあそりゃそうかー;;
期を待つ。!
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映画を観たいという感覚が起こること事態不思議。
疲れてんのか;;
【旅録】カトマンズ5~インド入国直前まで
さあNEPAL/INDIAシリーズ、いつまでかかるんでしょうか。!
年越さないくらいに頑張ります。
***
8月29日 カトマンズ5日目
AM5、ついに腹痛になる。お腹の張りがひどくてAM8にも起きる。
そんなためお昼は日本食レストラン「桃太郎」で、おかゆ。
ネパールに来てまで、おかゆ。
が、そんなこと言ってられない;
それに、美味。!
厨房ネパール人しか見えんかったけど、全然レベル高いです。
隣の席の日本人の会話盗み聞きしたところ
タメルの日本食は、世界一らしい!
納得!!

おかゆ、お茶、漬物/100Rs
チェックアウトを済ませ、Snauriスノウリ行きのバスが出るNew Bus Parkへ。
、、行ったものの
英語の表記ゼロ。
外国人ツーリストほかに1人。
日本人ゼロ。
さすがローカルなバスだけども、この異様な雰囲気は凄い。

ネパール/インド人しかいない

夕焼けが不気味
「Snauri?」「Border?」てめちゃくちゃ人が寄ってきて
チケット(レシート)見せろ見せろ言ってくる。
この恐いような身震いする感じは、旅イチだったかもわからんね。
バスにひとまず乗り込んで、夕ご飯を買いに行く。
ちなみにその異様なバスパークで、4時間ぐらい暇つぶしてました。
20Rsでモモ6個をお買い上げ。
タレもビニール袋直入れでつけてくれました。美味い。!
最後ネパールルピーをどうにか処理しよと、全財産5Rsでココナッツの皮?を買う。
くそまずい。というよりも味が全くない。
なんであれを売ってたのか、全くわからん。。
PM7のバス発車まで、なんとも物売りや物乞いが絶えない。
バスの中に堂々と入って来て、
「パニ~!パニパニパニパニ~!!」(パニ=水)と
袋に入った水を下げてやってくる。
そして今でも忘れれないのが、物乞い。
歌を歌って、何かこちらに紙を渡して説明してくる。そしてお布施をと。
女性だったんだが歌も容姿も薄気味悪くて恐くて、
なんであの5Rsをココナッツなんかに使ったんだと超後悔。
夢に出てきそう・・とか後味悪くバスは発車。
国境へ向けて延々と走りつづける。
そして、音楽は大音量で流れ続ける。
隣のやつは、大音量で歌いつづける。
3時間に1回づつくらい途中休憩。
走り出すと、音楽と鼻歌(というレベルではない)が鳴り続け・・
てな、フィーバーな夜でした。
なんとか、一応睡眠は取れました。。
休憩時のチャイ用に、お金を取っておけばとまた後悔しながら。
ちなみにスノウリまでで17$。
これは高いんだろうか安いんだろうか、、
結局、12時間かかってスノウリへ。
しかもスノウリ行くまで、その一個前に停まったところで
カトマンズから乗ったバスはストップ。!
バス乗り換えて、ちっちゃいワンボックスにぎゅうぎゅう詰めで
AM7、スノウリに着いた、、
と思ったら!!
ボーダーまではまだ距離あって、
しかもバスはそこまで行かないとのこと。
仕方なしにリキシャー1$。
しかもおっそいそっそい。他のリキシャーに抜かれまくる。

国境へはリクシャーで。
というか乗り合いオート?みたいのもあったみたいで、
一人日本人見たんだけど、それに乗って行ったっぽい。
紆余曲折経まくりながら、ボーダーに到着。
ここから更なる事件がおこります。
***
つづく
年越さないくらいに頑張ります。
***
8月29日 カトマンズ5日目
AM5、ついに腹痛になる。お腹の張りがひどくてAM8にも起きる。
そんなためお昼は日本食レストラン「桃太郎」で、おかゆ。
ネパールに来てまで、おかゆ。
が、そんなこと言ってられない;
それに、美味。!
厨房ネパール人しか見えんかったけど、全然レベル高いです。
隣の席の日本人の会話盗み聞きしたところ
タメルの日本食は、世界一らしい!
納得!!

おかゆ、お茶、漬物/100Rs
チェックアウトを済ませ、Snauriスノウリ行きのバスが出るNew Bus Parkへ。
、、行ったものの
英語の表記ゼロ。
外国人ツーリストほかに1人。
日本人ゼロ。
さすがローカルなバスだけども、この異様な雰囲気は凄い。

ネパール/インド人しかいない

夕焼けが不気味
「Snauri?」「Border?」てめちゃくちゃ人が寄ってきて
チケット(レシート)見せろ見せろ言ってくる。
この恐いような身震いする感じは、旅イチだったかもわからんね。
バスにひとまず乗り込んで、夕ご飯を買いに行く。
ちなみにその異様なバスパークで、4時間ぐらい暇つぶしてました。
20Rsでモモ6個をお買い上げ。
タレもビニール袋直入れでつけてくれました。美味い。!
最後ネパールルピーをどうにか処理しよと、全財産5Rsでココナッツの皮?を買う。
くそまずい。というよりも味が全くない。
なんであれを売ってたのか、全くわからん。。
PM7のバス発車まで、なんとも物売りや物乞いが絶えない。
バスの中に堂々と入って来て、
「パニ~!パニパニパニパニ~!!」(パニ=水)と
袋に入った水を下げてやってくる。
そして今でも忘れれないのが、物乞い。
歌を歌って、何かこちらに紙を渡して説明してくる。そしてお布施をと。
女性だったんだが歌も容姿も薄気味悪くて恐くて、
なんであの5Rsをココナッツなんかに使ったんだと超後悔。
夢に出てきそう・・とか後味悪くバスは発車。
国境へ向けて延々と走りつづける。
そして、音楽は大音量で流れ続ける。
隣のやつは、大音量で歌いつづける。
3時間に1回づつくらい途中休憩。
走り出すと、音楽と鼻歌(というレベルではない)が鳴り続け・・
てな、フィーバーな夜でした。
なんとか、一応睡眠は取れました。。
休憩時のチャイ用に、お金を取っておけばとまた後悔しながら。
ちなみにスノウリまでで17$。
これは高いんだろうか安いんだろうか、、
結局、12時間かかってスノウリへ。
しかもスノウリ行くまで、その一個前に停まったところで
カトマンズから乗ったバスはストップ。!
バス乗り換えて、ちっちゃいワンボックスにぎゅうぎゅう詰めで
AM7、スノウリに着いた、、
と思ったら!!
ボーダーまではまだ距離あって、
しかもバスはそこまで行かないとのこと。
仕方なしにリキシャー1$。
しかもおっそいそっそい。他のリキシャーに抜かれまくる。

国境へはリクシャーで。
というか乗り合いオート?みたいのもあったみたいで、
一人日本人見たんだけど、それに乗って行ったっぽい。
紆余曲折経まくりながら、ボーダーに到着。
ここから更なる事件がおこります。
***
つづく