咀嚼
さてインターンが終わったのに
内容的にはインターンで思ったことを書こうとしたとき
テーマ(カテゴリー)は何にしたらいいのかというのが最近の悩みです。
はい。
さてふとこんな時間に思ったことがあって、
それは、自分はほんと頑固だなあと。
何でも自分でやらな気がすまんみたいで
何でも自分で考え付かなそれは自分にとって正しくないわけで。
でも、例えば誰かと喋ってて
「それは~なんやろ?」みたいに言われることがある。
でも頑固なおれはそれを
「いやいやそれはお前の主観やろ。知るか」
と、いつもではないにしろ、往々にして思う。
じゃぁ、その他人の主観が見える・考えれるほど、自分は頭がいいのか?視野が広いのか?
そんなことは決してない。
その他人の主観は客観であり、自分には想像もできなかったこと。
自分一人では、思いもよらなかったこと。
だからそんな意見はたいせつだ。
だって客観を取り込んだら、視野がもっともっと広くなるから。
咀嚼して、自分が飲み込めるぐらい噛んで噛んで理解できるようにしたら
そんなすてきなことはない。
もっと素直に生きよう。
21歳にもなって、ふと思う。
インターンは終わらない
期間的には終わっても
その根底にあるもの、それに通ずるものは広がり続ける。
携帯を無くしていたがやっと復活。
お叱りメールが届いている。
一瞬それを見たときは
テンションガタ落ち
&吐き気
&嫌気
だったけれども
家に帰ってからよく見ると
そこにはある種の思いやりが感じられる。
本当にどうでもいいならメールなんかしないし
関わらなければいい。
いわゆる、叱ってくれるありがたみですわ。
それにもう一つ思ったことがあって、
叱った方からしたら、
叱ったことでその相手が、ただ離れていってしまうと、
とても辛い。
そこで何のリアクションも無いのが、一番悲しい。
それはFODですごく、感じた。
だから、ぶつかろうと思う。
動けば変わる。
決断よりも、覚悟で。
