ウィニーウィニーうるさいっつーの その2
ノートン先生がny駆除するって聞いてたんだけど、VBと勘違いしてたんかな?>挨拶
それはともかくとして、ny”のみ”削除されるソフトがついに出たようで。
これから増えていくと、また別の問題が出てくるんじゃないだろうかと心配。
nyはウィルスではなく、PC使用者が自身で入れるもの。
それを勝手に削除されるのは勿論困る。
そうすると、それ以外のウィルス対策ソフトを使用することになるだろう。
そういう面倒なことが御免な人はどうするか。
考えるまでもない。
今回の事件のきっかけとなった、「ウィルス対策ソフトを使わない」という選択肢を選ぶだろう。
という訳で、もっと事件が多発してしまう可能性も無きにしも非ず。
いくつか回避する方法(*)はあるけど、PC初心者にはねぇ・・・
というより、ウィルス対策ソフトを使わないというのが手っ取り早い。
今後、ny駆除するソフトが普及するかどうかが最大の問題。
ny駆除するなんて言ったら売れ行きが落ちるのは火を見るよりも明らか。
ぷららも解約してる人が多そう。
今後の動向には要注意。
*
例えば、PCを2台使用するとか。
1台をny専用機にし、もう1台でウィルススキャンすれば良い。
他にも、仮想PCという方法もある。
これならば1台でも上のように役割分担ができる。
それに、仮想PCをウィルス用にしておけば、例え感染しても被害が最小限に抑えられる。
私の名前はnewcream
はいどうも!
今週もやってきたきたきたきたきたきたきたきた日曜日♪
(最近は毎日が日曜日♪だからって記事は週一です。)
さて、はじめようか!今週のお気に召す子さん!
今日は(ryの意味を初めて知り(略
そんなことはどうでも(略
えと、先週はハードだとマスターからの指摘をうけたので、ソフトで行きたいと思います。
そう、ソフトと言えばソフトクリーム
ソフトクリーム
ソフトクリーム
softcream
cream
Cream
そう!白いソフトクリームではなく、CreamというグループのWhite Roomです。
私がCreamとであったのはそう、何を隠そう「ブルースギターのすすめ」という教本ですな。
そこでちょろっとギターで弾いてるこの曲を聴いてぬぁ?なに?っておもtt(略
そんな話しはどうでも(略
実はCreamのメンバーは、エリック・クラプトン,ジャック・ブルース,ジンジャー・ベイカー!
クラプトンは知ってるよね。うんうん。
俺も今しったん(略
white roomはブルースな感じの曲だね。
なんかちょっと面白い曲だよ。
ぜひ聴いてちょ。
それでは今週のお気に召す子さんは以(略
また来週!
ウィニーウィニーうるさいっつーの
nyやMXなどP2Pソフトはかなり前からあるわけで・・・>挨拶
今更感が否めないが、最近Winnyが話題のようで。
ここ最近、nyを使用していて会員情報などが流れてしまったという事件が相次いでいる。
以前からあったと言えばあったわけだが、今回の話題の発端は警察の情報漏洩。
しかもセキュリティ指導員らしい。
ほほぉ、なかなか笑わせてくれるではないか。
どういう指導をしているのか是非聞いてみたいものだ。
そもそも、仕事用のPCにnyが入っているのに何も言われないとは・・・
合法なファイルのやり取りだけしかしていなかったのだろうか。
関係ないことだが、この仕事用PCの4割は私物という貧乏っぷりらしい。
それはさておき、これが先駆けとなり(?)、nyで情報が漏れたという事件が複数放送された。
これらの事件は、nyから自動的に流れた(普通は有り得ない)とか、
ましてや間違って共有(送信出来る状態に)しただとかではない。
nyを使用していた人が、nyで流れているウィルスに感染したために起こっている。
所謂トラップファイルと言って、別にnyしていれば勝手にかかるというものではない。
つまり、ウィルス対策ソフトを入れてなかったとか、気にせずダブルクリックして起動してしまったということ。
nyの是非についてはともかくとして、今回の事件はnyが必ずしも悪というわけではない。
nyを使用していた人が馬鹿だったということだ。
法律用語で言うと、善意過失?
情報を故意に流したわけではないが、セキュリティがしっかりしていなかったという過失がある。
そんなこんなで、nyの対策などが強化されてきている。
間違ってはならないのは、nyのソフトを使用することは(今のところ)違法ではない(微妙だけど)。
Winnyは元々、WinMX(アメリカ製)のソフトをより複雑にして
「情報の発信元をわからなくさせよう」という意図で開発されたもの。
MXは、持ってる人と欲しい人が直接情報をやり取りするが、
nyの場合は大勢の人を介してやり取りするため、最初の発信源の特定が難しい。
現行法では著作物を送信するのは罪になるが、受け取るだけでは罪にならない。
発信源が特定できなければ罪を問えないという今の法律の穴を突いたソフトと言える。
そういう経緯から、ny開発者(金子氏、2ch的には47氏)が逮捕されたのも、
「著作権法違反幇助」ということであり、ソフト自体に違法性があるわけではない。
(もっと分かりやすくいえば、違法なソフトを開発したために逮捕されたわけではない。)
そもそもここまで事が大きくなったのは、金子氏が逮捕されたことが大きいだろう。
金子氏が逮捕されず、ソフトの開発(修正)がしっかりしていれば
こういう事件(ウィルス云々)も起こらなかったかもしれない。
さて、nyについて少し擁護しすぎたかもしれない。
しかし、今回の事件では、nyはウィルスの感染経路になっただけに過ぎない。
勿論nyなしで情報が流出した事件
も起きている。
(特定できるかは別として)nyを違法な目的で使用していた人か、
ウィルスを作成、流布した人の違法性を問うのが本来なら妥当。
nyが違法だとか、罪を問う順番が間違っていると言えよう。
今回の件でウィニーウィニー騒ぐのはヤレヤレとしか言いようがない。
【関連記事】
・トレンドマイクロ、新ウイルス対策ソフトにWinny削除機能
その他、記事一覧はこちら
Winny開発者47氏について興味がある方はこちら
も一緒にどうぞ
FINAL FANTASY XII ポーション
記事書けと脅されたので書きますよ(´ρ`)
http://www.suntory.co.jp/softdrink/FF/index.html
通常版 120ml 200円
プレミア版 100mlクリアカード付き(全27種) 630円
大阪では探してないんやけど、こっち帰ってきて探してみたんですわ。
・・・結果は惨敗。
元々数量限定出荷らしいんおす。
まあそれ以前にこんな田舎に来てるか知らないけどん。
そういう訳なんで、何のオチもあらへんのですわ。
うちは書け言われただけどす。
そうそう、京都で見かけたら買ってきてん。
ネタになりますよって。
今週も来たわ
FolderShare™です
P2Pのソフトウェアで複数のコンピュータでファイルを共有したり
友達同士でファイルを共有できます。まあ、フォルダ共有ソフトです。
このソフトを使えば自宅とオフィス・学校でいちいちUSBディスクにファイルを移して持ち歩く必要はないと
いうことです。でも、学校のパソコンは自由にソフトウェアをインストールできないので
この使い方はできそうにありません。
友人とフォルダを共有するという使い方はできそうです。フォルダに送りたいファイルをつっこんでおけば
勝手に同期されて、意識することなくファイルをやり取りできる。
1.使い方はまずPCにFolderShareというソフトウェアをインストールして
次に自分のメールアドレスをアカウントとして登録します。
2.そしてログインし共有するフォルダを指定します。
そのフォルダを共有する相手のアドレスを登録すると
相手にメールが届きます。
3.届いた相手はFolderShareをインストールしてログインし
FolderShareの管理画面に通知マークが出るようです(試してないからわからない。)
4.次に相手が自分のPCのどのフォルダと共有するかを指定して完了
転送が開始されます。
対応しているOSがWindowsとMacに対応しているというところがうれしい。
しかも無料ファイルの送信は暗号化されて安心です。
ただ、WindowsとMacだと速度が落ちてしまうようです。さらに仁志君の環境だと速度が厳しくなりそうです。
Windows Liveとかいうやつのサービスの一部っぽいけど
まだ日本語には対応していません。

