トランプ元大統領のサイト"SAVE AMERICA"のNEWS -40ページ目

トランプ元大統領のサイト"SAVE AMERICA"のNEWS

マスゴミに騙されないで! これが真実の姿です


テニスの壁打ち用コートに、ホームレス。

 

隣のコートで、バンバン打ちました。

全然起きる気配はなかったです。

 

でも、なんかやだ。

その翌日は、お酒の瓶が転がってたし。

近くにゴミ箱もあるのに。


ホームレスになるには、いろいろ事情があったのだろうけれど、
そもそも、ゴミをゴミ箱に捨てられないってことからして、

おかしいと思う。

 

ホームレスの人たち、堂々とお金をねだるけど、

そのお金で酒を買って飲んで、ゴミを撒き散らすという行為をこうして目の前に突きつけられると、

やっぱりお金はあげちゃいけない、と思いました。

 

我が家の猫は、朝と夜の5時がごはんの時間です。
にゃーにゃーと催促しに来ます。

 

毎朝5時になると、我が家で一番早起きの私の寝室までやってきて、催促します。

 

ところが今朝は、その催促がありませんでした。
考えてみて、その理由がわかりました。

夏時間になったからです。

 

猫の体内時計はまだ、冬時間(4時)のままらしい。
彼の体内時計も夏時間になってしまうまでの間しばらくは、平和な朝が過ごせそうです(笑)

 

テニスの壁打ちを練習しているコートは6面あります。
これは一番ひどい状態で、誰も使っていないコートです。

もう何年もこの状態。ひび割れて、雑草が生えてます。

 

私は勝間和代さんの有料メルマガを、2年以上購読しています。
今週は、「アサーティブ・コミュニケーション」について。

今週は、毎日のメール内容が「アサーティブ・コミュニケーション」をどう生活に取り入れていくか、といったことになっています。
「12の権利」について書かれたメールを読んだときは、ちょっとした衝撃でした。

 

ちなみに「アサーティブ」とは、相手を傷つけることなく、自分の気持ちを伝えて理解してもらう「自分の気持ちや考えを表現するやり方のこと」を言います。

 

そして、「アサーティブコミュニケーション」とは、相手を尊重し、誠実に、率直に、対等に、自分の要望や意見を伝えるコミュニケーションです。



「アサーティブ12の権利」は、以下のとおり。

 

1、私には、日常的な役割にとらわれることなく、

      一人の人間として、自分のための優先順位を決める権利がある。

 

2、私には、能力のある対等な人間として、敬意をもって扱われる権利がある。

 

3、私には、自分の感情を認めそれを表現する権利がある。

 

4、私には、自分の意見と価値観を表明する権利がある。

 

5、私には、自分のために、「イエス」「ノー」を決めて言う権利がある。

 

6、私には、間違う権利がある。

 

7、私には、考えを変える権利がある。

 

8、私には、「よく分かりません」と言う権利がある。

 

9、私には、欲しいものやしたいことを求める権利がある。

 

10、私には、人の悩みの種を自分の責任にしなくてもよい権利がある。

 

11、私には、周りの人からの評価を気にせず、人と接する権利がある。

 

12、私には、アサーティブではない自分を選ぶ権利がある。

 

出典:

 


私はどうしても、性格的に自分を責める(その結果、他者も責めてしまう)傾向があります。
上の12の権利には、ずっと自分には許されないと意識的・無意識的に思っていたこともあります。
どうして心のブロックをかけていたのか考えるのも悪くはないけど、そんな時間も興味もないので、とりあえずこの12の権利を心に刻み付けようっと。