
3月22日は、ビーグルのバウ君が

いつも見守ってくれて




シニアチビーズは








早起きジジィもチビーズも

白目のビビたん

おかしーよ

















だーーーーーーーーーーーーーーっと
ウマウマの香りにずーーーっと笑顔の子
女の子に恋した男の子
男の子を虜にしといて素知らぬ振りの女の子
匂いも気配も消してじーーーっとしてる子
絶対にお口に入ると確信してパパとママから
目をそらさず超ビシッとお座りしてる子
お母さん!海です!泳ぎましょう!の子
どの子も皆、尻尾はフリフリ
カットはそれぞれパパやママが
その子に似合うカットで様々
花ちゃん、お母さん
いつかまたインギーちゃんと
共に生きて行ける日が来るかなぁ?
久し振りに会えたお友達
初めましてのお友達
自称引っ込み思案なもので
ご挨拶に回れずごめんなさい
アタクシおそそーございませんでしたか?
お台場のどこかに
リーブの「牛の骨」を落として来ました
「お台場の海岸で牛の骨と見られるモノが
発見されました。歴史的発見です。」
みたいになってませんよね?
「牛の骨」を知らない方は
転げてる骨に
びっくらこいてる事でしょう・・・。
楽しくて~
幸せな時間をありがとうございました

花とハチュのトールペイント
ハチュの一周忌を迎えた時
「ハチュたんは、一緒に居るから
心配しなくていいよ。」って
花が微笑んでる
優しいローラママの
お心遣いにありがとうでいっぱいになった
ローラママに花を描いて頂くなら
どの花にしようかなぁって
悩んで居たけど

ガウガウだった花
でも
私が大好きな花は
病気が発症して
歩けなくなり始めた頃
花から笑顔が消えて
それでも
花自身が病気を理解し始めて
抱っこなんて大っ嫌いだったのに
私に身を委ねてくれる様になって

抱っこすると嬉しそうに微笑んでくれる様に
きっと
前みたいに
思いっきり走りたかったよね

自分では歩けないからこそ
歩かせてもらえる時は
すんごくすんごく頑張った
当たり前だった地面も

土の匂いや葉っぱの感触を楽しんでた
花から
「生きること」
たくさん教えてもらったんだよね~

ローラママが描いてくれた
花の油絵
「お母さん、ありがとう。」って
聴こえるの
花の13年の生き様というか
全てがこの表情に現れてて
動物を飼って
一緒に暮らして
看取ったら終わり
では決して無くて
看取って
居なくなってしまっても
色んな事がその子を通じて始まりますね
会った事のない
遠くで暮らす子に
笑顔を貰ったり
勇気づけられたり
背中を押して貰ったり
涙したり・・・・。
ワンコの力って凄いなぁって思います
神様には、色々と言いたいことがあるので
私がお空に行った時には
タイマンするつもりですが
動物って
本当に神様からのお使いなのかな?って
思ってしまいます。

たくさんの笑顔
ありがとう
ローラママ
ホームページ作ってみない?
勝手に作っちゃおうか?
だってぇ
皆にオスソワケしたいんだも~ん