度々投稿させて頂いておりますワービー・パーカーですが、

 

 

 

彼らの活動は人との関わりや社会とのつながりをも設計したビジネスだとゆーことをご存知でしょうか?

 

 

 

そんなところで

今回もワービー・パーカーについて考えるフリ。

 

 

 

このワービー・パーカーとゆーネーミング!!

 

 

 

文豪ジャック・ケルアックの著作に出てくる人物(Warby PepperとZagg Parker)の名前を組み合わせたのが由来である事は以前投稿させて頂いたとーりなのですが、、、

 

 

 

 

ただの思いつきでは(ヾノ・∀・`)ナイナイ

 

 

 

彼らは、2000通りのブランド名の中から、他のブランド名とかぶらず、、、

 

検索に引っかかりやすいWarby Parkerとゆーブランド名を採用したとのことーヽ(´▽`)/ワーイ

 

 

 

 

こりゃ、こだわりが半端ない!

ってか実に戦略的ィィーーーー( 」´0`)」ヤホー

 

 

 

 

そんなワービー・パーカーですが、、、

創業当時より「ユーザー心理に寄り添う」ことを徹底的に考え

「Home Try-On」とゆー素敵なサービスを提供しております。

 

 

 

サービスはこんな感じ!

 

 

 

 

先ずユーザーはサイトにアクセルし、クイズ形式の質問に答えるだけ、最終5つの商品に絞り込まりれます(;´д`)ココマデキチャッタ、、、ポチリ

 

 

 

もちろんその5つの商品とはオススメのメガネ( *`ω´)キラーン

ですね!!

 

 

 

 

この無料で送られてきた5つのメガネを5日間限定で試着!!

 

 

 

は!(;´Д`)

送料無料、貸出無料!!な点をスルーしてしまっているゥゥーーーー=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)ワタシトシタコトガーー

 

 

 

とまー、

 

この5日間にユーザーはあーでもないこーでもないと試着を楽しみますね!

 

 

 

でも、そこで終わらないのがワービー・パーカーです。

 

ユーザーを一人にしない!!

 

 

 

自宅での試着体験が孤独なもの(๑•́ω•̀๑)・・・サビシイ。。。

にならないよーにインスタグラムやSnapchatでシェアできるよーに仕掛けをしているのです( ´艸`)

 

 

 

ここで重要視されているのは体験を先にしてもらっているとゆー点ですね(   ◜ω◝ )☝︎

 

 

 

 

こんな感じで

・使用→選択→シェア

 

 

 

その上で(後で)購入がある!!

これが今までとのメガネ購入とは違う。

 

 

 

ワービー・パーカー以前は、

・選択→購入→使用  ・・・→シェア??

 

といった流れでしょーか。

 

 

 

 

こんな面白い仕掛けをしているワービー・パーカーです!

クチコミによる拡散も追い風となり人気のサービスになったのです( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

 

 

くわえて、「Buy a Pair、Give a Pair」とゆープログラムでユーザーが社会貢献活動に参加できるよーにもしているのでーすヽ(´ー`)ノジャーン

 

 

 

 

このプログラムは世界中のパートナーと協力し、ワービー・パーカーのメガネが一本購入されるごとに、メガネを必要としている人に一本のメガネを寄付するとゆーものなのです(*´∀`)

 

 

 

2022年4月初めにはそのプログラムを通じて1000万本以上のメガネを寄付したことを発表しました。

 

 

 

それだけ売れているとゆーこと!

 

 

 

 

そらそーですよ、

自分がワービー・パーカーでメガネを買うことが社会貢献につながるとゆーことは十分購入する理由につながりますしィィーーーー(。-∀-)フン!

ヤメヤメ、エエことやないかーいィ( ´▽`)/ペチ

 

 

 

 

こーゆーソーシャルグッドな活動にもメガネを買うだけで参加できるんだからイイことですよ(o^-^)コレホント

 

 

 

 

因みに

ワービー・パーカーの調査データによると世界で約15%もの人々がメガネが必要なのに手に入れることが出来ない事実がある様子。

 

 

 

 

共同創業者であり、共同CEOであるデビッド・ギルボア氏はこれに対し

 

゛私たちは、メガネを95ドルで提供することで、

消費者にとってより身近なものになると考えています。

 

しかし、95ドルのメガネを買う余裕のない人々が世界中に何十億人もいるのです。

 

 

グアテマラの田舎であろうと、ニューヨークの郊外であろうと、

 

 

可能な限りその地域のコミュニティに入り込み、

 

 

彼らの問題を解決する最善の方法を理解しようと努めています。゛

 

 

 

( ´△`) カッケーー     (;´Д`A ナゲーヨ

 

 

 

ってことで今回はここまで

 

 

愛think