ハゼクランクなお店
今日は昨日イベントでお世話になった梅田1BANさんへ営業でお邪魔しました!
梅田のど真ん中にある釣具屋さんなのでサラリーマンや観光、買い物に来られた方で常にいっぱいです。
淀川からも非常に近いので淀川の釣りには大阪で一番力が入ってると思います
ハゼクラピーも随時入荷してるのですが、常に売れまくってるみたいでほんとに凄い勢いで無くなってしまってます・・・
問い合わせも多いみたいで、ほんとご迷惑をお掛けします。
来週にはこちらのカラー(左から2番目のカラーは生産予定なし)が出荷できる予定ですのでもう少しだけお待ちくださいね。
そんな梅田の1BANさんを支える釣ウマスタッフさんをご紹介!
当ブログでもお馴染みのHAGGYさんこと、萩原さん!
キビレ、シーバス、アジ、ロックフィッシュ、ショアジギ、オフショアジギング等ソルトウォーターのルアー釣りに精通する凄腕アングラーです。
いつも情報を頂く方なのでこの方に聞けば、淀川、大阪湾~和歌山方面の釣りは詳しく教えて貰えます。
そして、休みがあれば釣りに行きまくってるグループ店でも飛び抜けた釣行数を誇る越智さん。
ルアー全般何でもやるので、いつもビックリするくらい生の情報が頂けます。
淀川の近所に住んでるのでハゼクランクもかなり通ってられるので釣り場や釣り方などは詳しく教えてくれるはず。
ハゼクランクやりたい方はこちらに行けば豊富なルアーと情報が得られるお勧めショップです。
ナカムラ
JUSTACEカタログ動画版 TBS7111HTS紹介
今回は特殊製法で作られたハイエンドユーザーモデル
TBSシリーズの中から
TBS7111HTS を紹介します。
このブランクの最大の特徴はJustace初のテレスコピック仕様です。
7ft11inchの長さ特性と移動の利便性を両立させました。
市販品では以前からよく見られるモデルですが、
ブランクでの販売は珍しいと思われます。
それゆえ、製作の工程上気を付けないといけない事もあります。
今回はそう言った組立上の注意点の紹介と、
テレスコピックブランクのみに付属している
「ストッパー」の取り付け方法を中心に解説しております。
ハゼクラピーを油性ペンで赤金に!
今日のイベントで印象的だったのが、参加してくれた小中学生くらいの子が「ペン貸して下さい」とやって来て自分で色塗りする風景でした。
ゴールド系が都市伝説並みに釣れると噂が噂を呼んで、ほんとに皆さんゴールド系ばかりを使っておられます。(正解なのは間違いないです)
最近は品薄でゴールド系が売ってないので、シルバーベースのキビナゴカラーを
油性マジックで赤金風に仕上げましたw(ベースは黄色で縫って、背中に赤色を塗ってます)
こちらはレーザーレッドヘッドのシルバー部をゴールドに塗りましたw
少し反射的な要素を入れたかったので、手元にあったアワビシートを適当に貼ってます。
シークレットカラーではないですが、意外と釣れました。
みんながみんな同じカラーばかり使ってると逆に目新しいカラーが効いたりもします!
シルバー系ですが、視認性も良くて背中にゴールドが入ってるので反応のいいカラーです。
現場で色々見させてもらって、お話聞くと色々勉強になりますね。
ナカムラ
イチバン・エイトグループ様主催 ハゼクランク実釣会
本日は快晴の中淀川でイチバン・エイトグループ主催の「ルアー・ハゼゲーム実釣会」が開催されました。
ビッグフィッシングでの紹介やお店での反響もあり朝早くから多数のお客様にご参加頂きました。
写真は最初に撮ったのですが、途中参加の方も多く最終的には50人以上の人数となりました
予想を大きく上回る人数だったので、釣り場の方が狭くて非常にご迷惑をお掛けしました。
潮のタイミングもあり、全体的にはちょっと厳しい釣果かな?と思ってましたが、結構いいサイズを釣られた方や何匹もGETされた方なんかもいらっしゃいました。(タイミングが合わず写真がありません・・・)
普段は餌でハゼを狙ってる方やキビレ、シーバスを狙ってますと言う方も多くて、手軽に出来るこの釣りに是非ハマって貰いたいなぁと思います。
また今回は家族連れの方が非常に多くて、この子達も将来大きくなっても釣りを続けて貰いたいな
最後はじゃんけん大会で盛り上がります
ルアー当たった方是非使ってみてください。
「赤金売ってない
」と何回言われたか分かりませんが
(申し訳ありません)
普段から「FIVECORE NEWS」を見て頂いてる方が非常に多くて、ほんとに参考になってるか分かりませんが、これからも少しでも役立つ情報が発進できればと思います。
短い時間でしたが、朝からお集まり頂いた皆様ありがとうございました。
ナカムラ
ハゼクランク交換フック
最近良く聞かれるハゼクランクでの交換フックのお話
通常の「ディープクラピーSFT BELL」ではヴァンフックさんの「CK-33BL #6」が標準装備
それに対して「ディープクラピーSFT BELL FCT(ファイブコアチューン)」ではヴァンフックさんの「CK-33BL #8」を着けております。
写真上が#6で、下が#8
色んな所でハゼを狙ってると、地域によってサイズはバラバラ
クランクで狙う平均サイズを考えるとバランスがいいのは#8でした。
よく使ってるフックはこちらの2種類
左は純正フックの交換用で「CK-33BL #8」クラピー置いてるお店さんでは比較的見つけやすいフック
純正なのでバランスも
右のやつはハゼに特化するとかなり使えるダイワさんの「プレッソシングルフックSS マルチプラッキング#8」
ワイヤーが非常に細く、当たった瞬間にオートマチックにフッキング可能
左右比べると細さが非常に良く分かります。
素材的にも貫通性が高くて強度以外の面ではお勧めですが、外道が来た時はキツイです・・・
逆に根掛りした時はフックが伸びて回収できます。
まぁ純正をそのまま使って頂ければ結構なのですが、1度の釣りでフックはすぐ鈍りますので交換用も出来れば一緒に購入してください。
タックルもフックも細くて繊細なので、気になるとこは要チェックです。
あと毎日のように「いつあがるの
」とお問い合わせを頂くファイブコアチューンのハゼカラーですが、何とか来週中?(10月頭??)には出荷できそうな雰囲気になってます(ラッキーさんほんとありがとうございます)
今回で今年の生産は本当に終了予定となってます・・・(全てが予定外?予想外??でご迷惑をお掛けします)
出来上がり次第またお知らせしますのでもうしばらくお待ちくださいね。
ナカムラ











