とっておきの性格
多少ムチャしてもよく○○の秋とかいっちゃえば許される感のあるこの季節ってどうなのと思う、どうも、ギタリストです
今日の話なんですがね
部屋においてあるもはやタンスの肥やしのPS2さん9歳6ヶ月
売ってきちゃいました
そもそも部屋にテレビない時点であってもつかわんじゃんという
で、昔馴染みの地元ゲーム店に売りにいったんですが
「ここまで付属品そろってるのは最近じゃ珍しいですねー」
といわれました
どうやら箱、取説なしで売るお客さんが多いんだとか何とか
自分にはなんにせよものをとっておく性格で
箱、取説はもちろん封のテープまで売るとき使えるよう綺麗にはがしてとっておきます
そこまでしてどうすんのって自分でも思うんですが
もうくせみたいになっちゃってます
でもそれが幸いして大体ものを売るときは高く買い取ってもらえます
ただそうすると部屋にたまるんだよね、空き箱が
これは売らないと決めてるやつでもなんとなく箱は綺麗にとってあります
もうクローゼットはいっぱいいっぱい
今回PS2売って少しスペースできたんだけど
そろそろいらんもん捨てたり売ったりしようかなーと思う次第
こないだ靴整頓してたら中学校の体育館シューズでてきました
なんでこんなんあるんだろうと思ったら昔親が整頓してるときに自分が「捨てないで」と言ったらしいです
覚えがないんですけどなんか捨てたくなかったんでしょうね
しかしいつまでも捨てたくないといっててはものが増えるばかり
ここらで自分は処分の秋にしようと思います
思い出の品を捨てても、思い出は消えない
心の引き出しに、そっとしまえばいいんです
なんか綺麗にまとまったんじゃねーのってわけでここいらで失礼
REDWINGに似た靴が安かったんで買ったらブランド名がREDBIRDで吹いたギタリストでした