今朝、姉貴から電話あってオカンが病気かかったらしいです
まだ断定できないんですけど
重いかも…
けど、よく考えたら病気かかってもおかしくない年齢ですね
何かと真面目なオカンはいつも気苦労してて
子供から見ても苦労ばかりしていて
手を抜くということを知らない人なんだなぁと思います
いくら言っても口では分かったと言えども体はそうもいかないらしく
いつも働いていイメージしかありません
休むことを知らないんでしょうね
明日、少し実家に帰って様子を見ようと思います
大したことなければいーんだけれど
なんか昔から一定の期間でこうゆー時期がくるような気がする
小学生のとき母方のじいちゃんが死んで
中学のとき父方のじいちゃんが死んで
高校のとき母方のばあちゃんが死んで
大学のとき父方のばあちゃんが死にかけて
なんか、そーゆーことに慣れてしまいつつある自分が無性に気持ち悪いです
けど、お見舞いにいくときはすごくイヤです
あの異様な雰囲気の病院に対してすごく嫌悪感を感じてしまいます
たぶん、今まで治る見込みがない人ばかりお見舞いにいっているからだと思います
自分もいつか死ぬのかと思うと何も考えられません
けど、この世の中で数少ない100%のことだと思います
友人の周りでは多くの人が若くして亡くなったと聞きます
俺の友人も一人亡くなりました
県外の友達だったんで大学に入って時間があるときに線香を立てにいきました
なんか、信じられなかったです
末期でリンパのガンでどーしようもなかったそうです
死や病気について身近に感じる年齢に一歩一歩近づいてると思うと一日一日はすごく大切な時間なんだなと考えさせられますね