行政の話ではありません。
我々の提供しているサービスの話です。
この会話は我々のリーダーとの立ち話。
「母子家庭で本当に「困っている人」達にこそ
このサービスを提供したいのに、
そういう人たちに限って
健康を害していて保障に入れない」。
今日もまたロールプレイ。
ファシリテーターは
「結婚して、退職して、子供が3人生まれて」。
「事情があって、別れて、育てながら、昼も夜も働きながら」。
そういう家庭環境で育ったから痛みがよくわかる。
我々の提供しているサービスは
「時間×労働単価」ではなく、
「月次の収益の10%を紹介者へ」というモデル。
会ったに紹介する、隙間時間に取り次ぐ。
単なる集客の代行。
成約が続けば細くて強いキャッシュフローが積み重なり
何十年にもわたって続く。
残念なのは、我々提供している側が
「ビジネスマン」であり、
どうしても「ビジネス用語」を使ってしまう。
必要としている方々は
寡婦のお母さんであり、
「ビジネス用語」が通じない。
このギャップを埋めたい。
このギャップを埋めてほしい。
このギャップを埋めてくださる方を探しています。
