こんばんは、櫻珈琲です。
東野圭吾、幻夜やっと読み終わりました。
あり得なさすぎるのにあり得そうなのが、ほんとにはまる。
白夜行と繋がってるようなうーん、みたいな。
ちょっと難しかったりもするけど
やっぱり怖いね、何かにとりつかれた女って。
最後、ちょっと切ないというか無念といいますか。
そんな綺麗な感じでもないんだけど・・・
とりあえず恐ろしい。
結構、残虐な表現とか性描写っていうんですかね、
そういう感じのも出てきましたけど平気って言う人にはオススメします。
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今日一日中、模試結果の到着を待っていたんですけど
結局来なかったんですよね。
今日来るはずなのに。
すっごいドキドキして待ってたから先延ばしになると不安感に苛まれるんですよね。
まあ良いはずはないんだけど。
でも前よりはマシかな?なんて期待もしてるんで
やっぱり早く到着してほしい。
後でもう一度確認に行ってみようかな、と思います。
ばーい